正美は、女教師に指示されていた
スカートの下には 必ず ブルマを下着なしで履く事、そして タイツを履く時には太ももで止めるタイプの20 デニールのものを履くことを義務付けられていた
外から見れば何も変わらなかったが、特別な命令に従っているということが、正美の羞恥心を刺激して、支配されている喜びを感じていた
体育の時などは、他の女生徒にバレないように、早めに着替えて授業に向かっていた
その日も正美は国語教室にいた
肘掛けのついた椅子に下着はなく、足を開いた状態で、タイツに包まれた足を肘掛けに縛られ、そして 体、腕はセーラー服の上から縛られ身動きの取れない状態になっていた
女教師は、ブラと コルセットがセットになった下着だけを身につけ、コルセットからのびたベルトでガーターストッキングをつっていた
足元にはもちろんいつものハイヒールを履いていた
女教師は自分の担当の生徒の太ももにムチを入れた
「あ〜ありがとうございます ご主人様」
女生徒正美はそう言った
「だいぶ 可愛らしくなってきたわ、もっと ご褒美をいっぱいあげるからね」
縛られることによって動きの自由を制限された正美は
逆に内面の自由を感じていた
今まで 外の世界に求めて、手に入らなかったものが
この不自由な現実の中で自分の内側に存在することを感じ始めていた
女教師は本当のサティストではなかった
むき出しになった女生徒の足の間に 女教師は身をかがめ、女生徒の割れ目に沿って下から上に舌を動かした。
舌の動きは高速であるが、割れ目に触れるか触れないかな 絶妙なタッチで、女生徒 狂わせていった
女教師の舌がどんどん下に下がって、割れ目の下の小さな すぼまりに 舌が当たった時
「あっ」
正美は小さく 喘いだ
「ふふふこっちも行けるのね」
そう言うと女教師は
今までのタッチとは違って、思いっきり 肛門に舌をねじ込んだ
初めての感覚に女生徒は のけぞった
そういうのは可愛くて
女教師は ますます 女生徒を責め立てた
そんな舐め攻めを1時間もされて正美の体も心もトロトロに溶けてしまっていた
縄を解かれて
女教師の前にひざまずくように命令され、正美は跪き、促されるまま、女教師のハイヒールに口づけした
そして 見上げたところに、女教師の陰部に装着された真っ黒な作り物のペニスを見つけた
「しゃぶりなさい」
そう言われて女生徒はなれない口でその作られた 真っ黒なペニスをしゃぶった
「それじゃあ 早瀬くん満足しないわね、今度教えてあげるわ」
そういう女教師の言葉に正美は、ちょっと顔を赤らめた
その日はその作られたペニスが女生徒の穴を貫くことはなかったが
その次からは、その黒いペニスは 奴隷 女子高生の穴に収まっていた
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