右足を少女の口に突っ込みながら
もう片足のハイヒールで、スクール水着の上から少女の乳首をこすった
玄関マットで ハイヒールをきれいにするように
少女は軽い痛みと快感の狭間でのたうち回っていた
口に入れたハイヒールから口を離しそうになるので
私はヒールが彼女の口から抜けないように 力を加えていた
スクール水着の股間も ハイヒールの爪先近くで踏んだ
「痛い」
そういうので力を緩めそうになるが
もう一度力を込めて スクール水着の股間の布で靴を磨くように
ハイヒール を擦り付けた
「う〜」
正美は
痛みとも 快楽とも取れる声を上げた
ひとしきり終えると
正美を抱きかかえて起こした
今度は スクール水着の上から、縄をかけて行った
ならないと好きで美しくはないが、見ようみまねで なんとか後ろ手に縛ることができた
園田の真綿のような縛りを経験した正美にとって、私の縛りは天と地ほどの差があっただろうが
それでもまさみは嬉しかった
私は 後ろ手に縛られたスクール水着の正美の尻を高く上げさせた
そしてスクール水着の尻をめがけて右手を振り下ろした
ピシッ
「あ〜ん」
私はスクール水着の上から正美の尻を叩き続けた
「痛い」
痛がっている彼女を見ると、私は手が止まりそうになる
でも、きっと彼女のは、もっと私の平手を求めていた
痛がる彼女を、抱きしめてやりたい思いをこらえ
私は彼女の 尻を叩き続けた
「もうやめようか?」
何度もそう言おうとしたが
それをこらえて 叩き続けた
それでも、目から涙を浮かべながら耐えている正美に、私の手が緩む
「ごめん、お願い、もっとして、女王様」
正美は、私に小さな声でつぶやいた
それを聞くと私は
スクール水着の下で 真っ赤になってるだろう 彼女の尻を、ハイヒールで踏んだ
「あ〜」
先ほどまでの、痛みを堪える声ではなく
少し解約の混ざったよな 声を出した
「素直ね、こうしてほしいの?正美」
すっかり 女になった私はハイヒールで地面に落ちたタバコを消すように、少女奴隷の尻を踏みにじった
こうして私は彼女の本質を少しずつ 知っていくことになる
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