僕は、久しぶりに正美と正面から向き合い 彼女が、とても愛おしく思った、だいぶ 以前にセックスした時とは全く違う表情の彼女がそこにいた
あえて言うならば 昔の正美は、そこにいるがそこに存在していないような瞳をしていた
僕を見つめていてもその瞳はどこか遠くを見ていた
でも今はしっかり 僕を見てくれていた
「可愛い」
正美は僕の髪を撫でた
僕は自分が女装していることを思い出して恥ずかしくなった
「恥ずかしがらなくていいわよ、とっても可愛いし セクシー」
そう言われて僕は正美を抱きしめてキスをしようとした
「だめ、ご主人様からキスしていって ご命令なかったから。ごめんね」
僕は正美の足を開いた、十分に濡れた性器の下に、先ほどまで淫具が刺さっていた 肛門が見えた
しっかりと開いた 、
肛門は初めにセックスした時とは全く違う 別の性器 として生まれ変わっていた
僕はその肛門を舐めたかった
顔を近づけて舌を這わせようとした時
「ごめん それもご命令になかったから、そのまま入れて」
そう言われて 僕はしぶしぶ 体を起こした
「いくよ」
そういう 僕を 正美が見ていた
「セーラー服にガーターストッキング」ってやっぱりエロい、しかもそこに そんなに大きなおちんちんがついてるなんていやらしい、早口ちょうだい ちんぽ」
「いい身分だな、正美、自分の身分を忘れたのか」
そう言うと園田は、正美の胸を鞭で打った
セーラー服のスカーフを止める スカーフ止めのホックが勢いよく外れ スカーフが宙に舞った
「申し訳ありません ご主人様」
正美の緩みかけた奴隷 スイッチが一気に入った
正美は跳ね起きると、うつぶせになり、顔を地面にうずめ、尻を高く上げた
「どうかこの奴隷の尻穴におちんぽをくださいませ」
彼女は奴隷の挨拶をした
「それでいい」
そう言うと 今度は尻に鞭が飛んだ
「入れる前に 尻を叩いてやれ」
園田は僕にそう言い残すと離れたソファーへ戻って行った
ピシッ
僕は 尻を叩いた
「あ〜ん、よろしくお願いします」
一気に上ずった声になった
僕は自分の 硬くなったペニスを
正美の肛門に当てた
するとするっと 何の、抵抗もなく奥まで入った
「あは〜嬉しいです」
正美は歓喜の声をあげた
僕は頭が真っ白になって夢中で腰を動かした
少し離れたソファに園田が座っていた
その前に、汚れた服を全部脱いで、体育倉庫で見つけた高校時代のバレーボール部のユニフォームに、身を包んだ神戸が、跪いて 園田のペニスをくわえていた
「男子生徒にセーラー服を着せてあんないやらしい格好させるなんて お前もいい趣味してるな、しかもその男子生徒を恋人と レズらせるなんて」
園田が言うた
「私の変態は先生 譲りですわ」
そう言われると もう一度 喉の奥までペニスをくわえた
「おいおいそんな 本気でしゃぶるんじゃない」
そういう 園田を上目遣いでいたずらっぽく見つめる神戸の目は高校時代の それだった
「先生、正美ちゃんも一人前になったことですし、子供は子供同士、大人 大人同士ということで、もう一度私を先生の奴隷にしてくださらない?」
「私から見たらお前は十分 子供だよ」
園田はそう言うと
手に持った 鞭で神戸のオレンジ色のユニフォームのブルマの尻を打った
「あは〜」
久しぶりの刺激に神戸は身をよじった
「あんな可愛い女にちんぽが生えてるなんて エロいもんだな」
そういう 園田に
「つがいで調教されたらどうですか?先生も新しい世界が開けるかも」
「私は多頭飼いはしない主義だけどな」
そう言いながら
神戸の頭を自らの股間に押し込み、神戸の喉奥に硬くなり始めたペニスを突き立てた
「あ〜ん美味しい」
女教師は高校時代に戻ったように喜びにあふれていた
「あ〜、いく」
その僕の声に 園田は、離れた僕の方を見た
「来て中に」
僕は正美の肛門の中に果てた。
初めて処女の彼女とセックスした時は、2人で繋がっていてもなんだか 離れ離れな感じがしていたけれど、初めて彼女と繋がれたような気がした
第一部 完
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