園田の提案で僕の縄がほどかれた
そして赤い首輪をつけられ四つん這いで歩くように命じられた
神戸はいつのまにか 服を脱いで、エナメルのオープンカップのブラのついたコルセットのようなものをつけ、そこからのびたベルトでストッキングをつっていた
その股間には黒いペニスがそそり立っていた
ペニスバンドはそのまま装着されていたのだ
私が正美の真ん前に到着すると正美は、顔を横に向けた
ああは、言ってたものの
やはり 恥ずかしさもあるのだろう
そんな少女に鞭が飛んだ
少女は背けていた顔をまっすぐに向け 潤んだ瞳で僕の方を見つめた
僕は僕で 恥ずかしかった
セーラー服にストッキングにハイヒール という格好で四つん這いで首輪をつけられていたのだ
「そこで 見てなさい」
園田は 僕に向かって 命令した
それは不思議と 威圧感があり、従わざるを得ない感覚があった
そして全裸になって 園田が現れた
「相変わらず 素敵ですわ先生」
神戸は我慢できないと言った表情で、園田の前に しゃがみ そのペニスをくわえた
「おいおい、この間 誘った時は遠慮するって言ってたじゃないか」
「ご主人様の こんな素晴らしいご調教を見ていたら我慢できませんわ、どうか、準備だけでもさせてくださいませ」
そう言うと神戸は丁寧に 園田のペニスを舐め あげ固く勃起させた
よし入れるぞ
女教師の唾液で濡れたペニスを少女の性器にあてがった
「よろしくお願いします」
正美は何とも言えない喜びに満ちた目で天井を見上げていた
神戸は目をそらそうとする 僕の顎を掴んで
「よく見てあげなさい」
そう言いながら反対の手で僕のペニスを掴んでいた
「あ〜、入った、見て、早瀬君、これが私なの」
そう言いながら何度も何度も 園田に突き上げられ
少女は大きな悦びの声を上げていた。
待ちに待った調教師からのご褒美だったからだ
途中で 園田は 少女の性器からペニスを抜くと、少女の口元へ運んだ
前とは違い、今度は少女は自分の 愛液で汚れたそれを嫌がる 素振り一つせず、美味しそうにしゃぶっていた
「ふふふ、成長したな」
園田 嬉しそうだった。
そのまま 園田は少女の口の中に射精した
少女はそれを一滴残らず飲みをした
「先生、今度はこちらも初めてのものをお見せしますわ」
神戸は
そう言うとそそり立った 黒いペニスを 僕の口答え 持ってきた
「なめなさい」
そう言われて僕は、真っ赤な口紅のついた唇で女教師の黒いペニスをしゃぶった
「あ〜素敵」
正美の声がした
「もういいわよ」
神戸はそう言うと僕の後ろへ 回り込んで、僕のアナルを舐めた
そして何かぬるっとするローションのようなものを指で 僕のアナルに塗ったかと思うと、その 固くて黒いペニスを 僕の肛門に挿入し始めた
「あ〜先生 無理です」
本当にそう思った
「力を抜いて、力入れてると痛いわよ」
はじめこそ きつかったが、何度か 調教されていたからだろう、1/3 ほど入ったところで黒い 作られたペニスはあとは するっと中まで入った
「あ〜ん」
僕は思わず女のような声を上げた
自分の好きな 、しかも 現在 まだ付き合っている彼女の前で
女装してアナルにペニスバンドを入れられていた
しかし 僕もまた、これが本当の僕自身であるということを知っていた
そして、好きな女に見られたくないという思いと、見られて受け入れられていることに対する、不思議な安心感と、興奮が同時に存在していた
「すごい こんな時にもビンビンに立ってるんだ」
そう言われて初めて 自分のペニスが勃起していることに気づいた
神戸は僕のペニスをしごきながら腰に力を入れ 僕のアナルをついた
ブーン
ペニスバンドのスイッチが入れられた
今までにない 振動が 僕の脳天を突き上げてきた
「あん、あん」
思わず女の子のような声を出してしまった
もちろん 同じ振動が女教師にも伝わっていた
僕のアナルを突くたびに女教師の膣にもも刺激がいった
正美の抜かれた パイプも戻され、2つの穴を塞いで、バイブが振動していた
「あ〜、すごい いやらしい、早瀬君私たち 変態カップル ね、あ〜」
「あ〜いく」
そう言うと正美は、足を痙攣させながら エクスタシーに達していた
それと同じ頃
「あ〜私も」
女教師はそう言うと
こちらも足を震わせて エクスタシーに達していた
「この雑魚 まんこ」
服を着て様子を眺めていた 園田が立ち上がり、鞭をもって女教師に近づいた
女教師は 四つん這いになり 尻を 高く上げたその尻へ向けて容赦なく 鞭が振り下ろされた。
「申し訳ありません ご主人様」
園田は正美の肛門に刺さっていたバイブを引き抜いた
「あ〜」
放心状態の正美は天井を見つめたまま 声をあげた
そしてそのバイブをそのまま神戸の肛門に突き刺した
「あ〜お許しください」
「お前はこちらの穴の方が雑魚だったな」
園田は
そう言うとバイブを奥まで ねじ込んだ
神戸の膣にはペニスバンドの一方方が刺さっているので2つの穴を同時に塞がれた形になっていた
その状態で尻を高く上げさせられ
より一層 激しく 鞭が飛んだ
「ご主人様 申し訳ありません、いきます」
そう言うと神戸は失禁して床 に崩れ落ちた
園田は正美の縄をほどき ながら
横で見ていた僕に
「まだお前は逝ってないな、正美の初アナル入れてやれ」
そう言うと 園田は神戸を抱きかかえて起こし、丁寧に下半身を清めてやり、ソファーに寝かせ、床の掃除までしてやっていた
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