僕のアナルにもバイブが突き刺さっていたら
ガラスの向こうの正美のまんこと肛門にも僕のよりだいぶ大きなバイブが突き刺さっていた。
「正美」
僕はその光景が理解できず、ショックというよりは戸惑っていた
そこに1人の男が現れた
「園田」
僕は呟いた
目隠しをされた正美の、セーラー服がめくられ あらわになって縛られている胸と、腹に向けて園田は鞭を打っていた
そのたびに正美の腰が浮いて動いていた
痛みを感じているようだったが
彼女の顔は 明らかに痛みに苦しんでいる顔だけではなかった
明らかに痛みの中に喜びを感じ、その鞭を求めているようだった
園田正美の顔の横に立ち 彼女の口にペニスを近づけた
正美は、それを拒むこともなく、むしろ 喜んで、褒美をもらう犬のようにくわえた
「やめて〜」
僕は声を出していた
「口ではそう言いながら、ここは固くなってるわよ」
そう言うと女教師は 僕のペニスを握った
確かに 先ほど までよりなお一層 固くなっていた
園田は正美にペニスをしゃぶらせながら ちらっと こちらを見た
強面の彼のその目はいつも通り 優しい目だった
「これは正美ちゃんが求めているものなのよ、わかるでしょ?彼女はずっと マゾでね。こういうことを求めていたのよ」
僕のペニスを軽くしごきながら 女教師さとすようには そう 話した
「なんとなく分かります」
僕はなんとなくわかる気がした、彼女の抱える孤独 、どんな時にも彼女の瞳は遠くを見つめていた。楽しんで 笑っている時も、抱き合ってキスをして幸せそうな表情をしている正美、しかしその瞳はどこか悲しげで遠くを見つめていた
彼女の抱えている理由なき孤独
それを埋める術を僕は知らなかった。
「今からドアを開けるからね、声を出したら気づかれるわよ、気づかれたら あなたのこの恥ずかしい格好も正美ちゃんに見られちゃうわよ」
そう言うと神戸は重たい ガラス窓の入ったドアを開いた
「あ〜先生、もっと ちんぽください。」
正美の声だった
「もっと正直になっていいぞ」
園田が言った
大人しい 従うだけの奴隷は俺はいらない
園田はそう言うと
少女にペニスをくわ
えさせたまま
少女の胸に鞭を当てた
「あは〜」
思わず少女はペニスから口を離し 悶えていた
明らかに快感を覚えている 声だった
「誰が口を話していいと言った、自分の感情に正直になっていいとは言ったが、奉仕をおろそかにしていいとは言ってない」
そう言うと また 先ほど よりきつい 鞭が飛んだ
先ほどの喜びの声とは違う声を上げ
正美は、主人のペニスを喉の奥までくわえ直した
まるで 愛おしいものを体内に埋めるように
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