僕の目はそんな自分に釘付け だった、トロンとして今にも溶けそうな表情で、黒いハイヒール、黒いストッキングから透けた足、そしてベルトで止められたレース その先に、パンストを履いてる時にはない、太ももの 肌色、 その非日常感がより僕を興奮させた。
セーラー服を着た娼婦のような女子高生
そんな自分に
見とれていた
そんな女の開かれた
セーラー服 ガーターストッキング ハイヒールそしてその股間に生えた大きなペニス
全てが アンバランスだったが、そのギャップがまた自分を興奮させていた
「すごい いやらしいやっぱりこういうの好きよさおり」
女教師 もそういう僕を見て興奮しているようだった
そんな教師はたまらないという表情で
僕のペニスをくわえた
と同時に 一気に 指2本は僕のアナルに沈めた
「あ〜ん先生」
僕はまさに女の声を上げていた
女教師はペニスを口に含んだまま
アナルから指を抜くと
手に持った今までより一回り大きなバイブを僕のアナルに入れた
「あは〜」
かすかに振動するバイブの感覚が 脳天まで突き上げてきた
鏡の中の セーラー服を 着 た 娼婦の大きく そそり立ったペニスを
タイトスカートの女教師の真っ赤な唇が根元までくわえ
その セーラー服を 着 た 娼婦の穴には バイブが突き刺さっていた
女教師は 僕のペニスから口を離すと 僕の頭の上に立った
「私のもしゃぶりなさい」
先ほどまで、興奮してペニスにすがりつく、女、の目をしていた女教師は、サディストの 冷たい目で、僕を見下ろしていた
「はい」
僕は女教師から そそり立つ 黒い 作り物のペニスに舌を這わせた
鏡に映る娼婦の真っ赤な口紅が黒いペニスを加えていた
そんな自分の姿にまた興奮していた
サリストの女教師は興奮して腰を動かし、僕の喉を犯した
喉を犯される 振動とアナルから伝わってくる かすかな振動が何とも言えない快感を生んだ
自分はますます 女になったような感じ
エクスタシーに達しようとしたその瞬間がした
女教師は僕の真っ赤な口紅のついた 口から 黒いペニスを抜いた
「そろそろ時間ね」
冷たい瞳はいつもの担任の神戸に、戻っていた
彼女は私の 縛られた椅子をなんとか動かし、カーテンのある方に私を向けた
「今から面白いもの 見せてあげるからね
ね」
そう言うと神戸はカーテンを開けた
そこには僕と同じセーラー服にガーターストッキングの女子高生が縛られていた
一瞬 その大きな窓も 鏡 なのだろうと思った
しかしそれは鏡ではなく
真ん中に大きなガラス窓のはめられた大きな扉だった
その奥に椅子に縛り付けられた女は目隠しをしていた
「正美?」
僕は思わず叫んだ
「ふふふ、やっと気づいたの」
女教師はなぜか優しく微笑んだ
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