その日はいつもの国語教室ではなく
旧体育 倉庫の中にある 一室に女教師と僕は2人でいた
そこは 昔 軽音楽部の練習スタジオ、ダンスの練習室 として使われていたのだろうか?
完全な作りではなかったが、防音室のようなしっかりした作りで
古い
楽器の機材のようなものがいくつか散らばっていた
壁沿いに窓はなく、一面には 壁全体にダンススタジオにあるような大きな鏡が貼ってあった
そして 外向きではなさそうだが1枚だけおそらく 隣の部屋へ向けてであろう、大きめの窓があった
そこには カーテンが敷かれていた
女教師はいつものように僕に自分が高校時代、この学校に通っていた時の制服を着せ派手目の化粧を施した。
「今日はこれを履いて」
手渡されたのはいつものパンストタイプのストッキングではなく、腰からベルトで吊るすタイプのガーターストッキングだった
毎日ストッキングを履いてるので、ストッキングの履き方には慣れていた
しかも ガーターストッキングの方が左右バラバラなので 履きやすかった
くるっと巻き取って 器用に足を通し、ススルッと太ももまで ストッキングを上げた仕草を見て女教師は
「だいぶ 上手になったわね」
そう呟いた
ベルトの止め方がわからなかったので女教師に聞いた
ベルトで釣られたストッキング姿が鏡に映ると
自分とはいえ、性的な興奮を覚えた
「今日はこれ履いて」
女教師がいつも履いている エナメルのハイヒール だった
「えっ」
ちょっと違和感はあったが
私はハイヒールが履けることが嬉しくて
そのまま ハイヒールを履いた
古い木の床を歩いてみると コツコツ音がして興奮した
自分も女になったような、そのハイヒールの一部になったような不思議な感じがした
鏡に映る僕は、真っ赤な口紅 紫のアイシャドウ、セーラー服、ベルトで釣られたストッキング、10cm のエナメルのハイヒール、まるで セーラー服を 着 た 若い娼婦のようだった
「やっぱり よく似合うわ」
神戸は
そう言うと私のスカートをめくりあげた
そのめくりあげられたところには 若い 娼婦には似つかわしくない いつもより硬く大きく反り上がったペニスが現れた
「自分の姿に興奮しているのね 、いやらしいわ」
神戸はそう言うと その 硬くなったものを握りしめた
「あは〜」
私は うっとりした目をしていた
その目はもう 男子高校生のものではなかった
うつろうような何かを求めるような目で女教師を見つめていた
「私も、これを見て」
そう言うと女教師は 自分のタイトスカートをまくり上げた
女教師も同じように エナメルのハイヒールとカーターストッキングを履いていたが、女教師の股間にも、女教師ににつかわしくない 黒い 作り物のペニスが反り上がっていた
「いやらしいでしょ」
「なめなさい さおり」
女教師はそう言うと 僕を自分の前にひざまずかせてその 黒い ペニスバンドを口にくわえさせた
自分が女になって、女教師に奉仕するような 屈辱的な状況に
どことなく興奮していた。
言われるがままに 夢中でしゃぶった
「ふふ、上手よいつか これであなたの穴を可愛がってあげるからね」
僕が奥までペニスバンドをくわえるたび、
「あは〜」
女教師も感じているようだった
そのペニスバンド は独特の作りで、頭が2つあり V 字の形をしていて片方は女教師の膣に挿入されていたなので 僕がペニスバンド 根元までくわえると女教師の 鬱に刺さった もう一方の頭が動いて女教師に刺激を与えていた。
しばらく女教師は それを楽しんだ後
僕を肘掛けのついた椅子に縛り付けた
手は後ろに回されて 背もたれで縛られ
ガーターストッキングとエナメル ハイヒールに包まれた足は両方の肘掛けにそれぞれ 縛られた
今日は下着もつけていないので
いつもより大きく反り返ったペニスと、まだ開発途上のアナルがあらわになっていた
その何とも言えない恥ずかしい姿を
女教師は大きな壁についた鏡に映していた
そこにはペニスのついた変態女子高生が1人 映っていた
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