その頃 また 国語教室では
僕は机の上に M 字 開 脚の状態で座らさせられていた
女教師の 昔のローファーまで履かされて
パンストが少し下げられた状態で
足を開いていた
そのまま 不自然な状態で、足を持ち上げて尻を浮かせると僕のアナルがあらわになった
そこに 女教師は 指を入れた
「あん」
思わず声が出た
「可愛いわ、」
そう言いながら僕のペニスをしごいてその下の袋にも舌を這這わせた
大人の女の舌使いは正美のものとは違っていた
その女教師に 舌使いを教えた男が今自分の同級生を調教しているのだが、それは僕は知らないことだった
「ここもすぐに使えるようになるわね」
女教師はそう言うと指を2本に増やした
そしてその指が折り曲げられて こすられた瞬間、僕は透明な液を出した
「出たわね 、男の潮吹きよ」
女教師は 飛び散ったその液を舐めた
そして なおいっっそう アナルに入れられた指に力を込めた
「あ〜ん」
私は よじらせた
女教師は 黒い玉の連なったアナルバイブを取り出した
それは私の中に少しずつ入れた
「先生あ〜」
また高い声を出してしまった
一番奥までそれを入れて
何度か 抜き差しをした
その度に連なったボールが 私の肛門の入り口を擦った
何とも言えない快感と、自分を女にされていく 背徳感が、僕の中に押し寄せてきた
「さおり 可愛いわ」
女教師はそう言うとバイブを抜いて開いた私の拷問に舌を入れ、そしてまたバイブを戻し、今度は、スカートがまくれすっかりあらわになっている僕のペニスをしゃぶった。
「もう我慢できないわ」
そういうと女教師は ハイヒールのままテーブルの上に乗った
コツコツというハイヒールの音が部屋に響いてそんな教師は僕の顔の上に腰を下ろした
「おなめ、さおり」
女教師は私の口元に肛門を押し付け 体重をかけた
その状況に 私はとても興奮していた
憧れの高身長の女教師の尻にしかれ、その肛門の中に舌を入れていた
「あは〜」
僕には負けない 大きな声で喘いでいた
「入れるわ」
そう言うと女教師は
僕のすっかり大きくなったペニスの上にまたがり
自分の肛門をその先に当てた
「先生そこは?」
僕が言うと
「いいのよ、私 こっちの方が感じるの
正美ちゃんとはやってなかったの?」
女教師は ローションも乗らずに腰を沈めた。
高校時代からすっかり開発された肛門は
ローションも塗らずに、すんなりと、大きめのペニスを6まで受け入れた
「お〜うぐ〜」
「あ〜久しぶり」
女教師は若い女とは思えない グロテスクな声を上げて感じていた
女教師の肛門は別の生き物のような動きをした、
女教師は外肛門括約筋と、動かせないはずの内 肛門括約筋を別々に動かすことができた
「あ〜いく
」その動きに僕は耐えきれず すぐに女教師の肛門の中に射精してしまった。
「もういっちゃったの」
女教師はそう言うと腰を上げまた僕の顔の上に腰を下ろした、僕のセーラー服が彼女の肛門から垂れた自分の精子で汚れた。
「なめて」
女教師は僕に、自分の精子で汚れた肛門をなめさせた。
僕は自分の精子を口に入れるのは嫌だったが、断れない状況だった
女教師はテーブルから降りると、先ほどまで自分の肛門中に入っていた精子まみれのペニスを美味しそうにしゃぶっていた
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