僕が国語教室に入ると、高身長の女教師は、高いヒールを履いてより身長は高く見えた
「こっちへおいで」
そう言われると制服を脱がされた
「ストッキング ちゃんと履いてるわね」
そう言われると 鏡の前に座らされて、僕は セーラー服に着替えてメイクは施された、
ミディアムショートのウィッグをかぶせられると、そこには自分とは思えない 可愛い女子校生が座っていた
そんな僕は自分のセーラー服姿に興奮していた
「うんよく似合う、可愛いわ」
高身長の担任教師はそう言って鏡の前の私を後ろから抱きしめ、キスをした
鏡の中で女教師とキスをする女子高生がいた
その姿は自分とはいえ とてもエロティックに思えた
「あなた これから 女装してる時は さおりちゃんと呼ぶわね」
女教師は私の髪を撫でながら、意地悪そうな表情でそう言ってまたキスをした
女教師は また 私の隣に座ると
「さおり足 マッサージ やってよ」
とわざとらしく ハイヒールを履いたままの足を 僕の膝の上に乗せた
僕はそのふくらはぎとハイヒールに両手を当てながら しばらく眺めていた
「どうしたの?もしかして ハイヒール舐めたいの?」
女教師は笑いながらそう言った
「なめたいならちゃんとお願いしなさい」
そう言われると 僕は衝動が抑えきれなくなって
「ハイヒール舐めさせてください」
「可愛い、いいわよ」
女女教師の許可を得たので、僕は女教師が、いつも 校舎で履いているハイヒールに舌を這わせた
女教師は 順番にヒール部分、を僕の口に当てたり、つま先を僕の口に入れたりして、思わぬプレイを楽しんでいるようだった
「あ〜なんか ハイヒール舐められて感じてるわ」
女教師は 椅子に もたれがかって 天井を見つめていた
靴の底まで舐めて綺麗にしていった
僕は女教師の靴を脱がせると
ストッキングに包まれたつま先 全てを口に含んだ
「あ〜結構気持ちいい」
そう言うと女教師は 足に力を込めて 僕の口の中に足はねじ込んだ
そのまま 時折 足にキスをしながら、女教師のふくらはぎと足をマッサージした
「さおり 上手 よ、次はこっち」
そう言うと女教師は ハイヒールを履き直して足を開いた、タイトスカートがまくれ上がり、ベルトで吊るされたカーターストッキングが開かれ、女教師の陰部があらわになった
下着をつけておらず、毛のない割れ目が見えた
僕はその中に顔を埋めて舌を這わせた
「正美より気持ちいいわ」
女教師はそう言いかけて 慌てて口を紡いだ
女教師の股間を舐めながら僕のペニスはストッキングを張り裂くほど大きくなっていた
女教師は それを幾度かかハイヒールのつま先で刺激した
それだけで僕は行ってしまいそうだった
一方 それと全く同じ頃
旧体育倉庫では
正美が生徒指導部長の足に舌を這わせていた
天井に吊るされた
フックからは外されていたが縛らままの少女は男の前に跪いていた
男は下着はつけたままだったのでペニスは外に出ていなかったが、足の指の一本一本を少女に 丁寧に舐めて 清めさせていた
主人に従っていることに
少女は心がいっぱいだった
男は黙って自分の体を指差した、そうやって示された場所に少女は舌を這わせて行った
少女は男のペニスにもう一度 奉仕したい思いがどんどん高まっていった
そんな欲求が高まって、今の奉仕がおろそかになると
容赦なく少女のブルマに包まれた尻にムチがとんだ
調教師は無我を求めていた
相手に身を委ねるのではあるが、決してて自分の感情や自我を放棄するのではない、そのようなバランスを取った上で相手に奉仕することを望んでいた
正美はムチが飛ぶ たびに自分の感情を振り返るのであった
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