その日は、3人の教師が変わる代わる私のアナルにペニスを挿入した。
今までは 主に、女子の先輩や、女装の同級生に、突かれることが多かったが、こうやって集中して男性に挿入されることはあまりなかった
荒々しく、まさにただの穴として使われている感覚に、快感どころか、 切なささえ覚えた。
私の穴から抜かれたペニスは、必ず 奥平 奥様がなめて清めていた
「うまいですか?奥様」
木村が聞いた
「とっても美味しい、いやらしいまんこの味がする」
そう言って美味しそうにしゃぶっていた
その様子を見ながら 今度はイケメン原田が私のアナルにペニスを入れた
「やっぱり女装は興奮する」
そう言いながら原田は、中年教師より また一段と激しく 私のアナルを犯した
「ほらこっちを向け」
奥様にペニスをしゃぶらせながら木村が私の頭を掴んで、キスをした
「いや」
そういう私の頭をグイっとつかんで舌をねじ込んできた
口の中にタバコの匂いが広がった
縛られた私はされるががままだった
私のペニスは縮んだままだった
木村が離れると
今度は しおのやが私に近づいてきて空いた私の口にペニスを突っ込んだ
「調教師様なめてください」
また頭を抑えられ口を穴として使われていた
私から離れた木村は娘のセーラー服を着た奥様の後ろに回り込むと
プリーツスカートをうまくり上げ、
肛門に指を入れた
「奥様今日はここも使っていいんでしょ」
木村がそう言った
「あ〜使って、使って私の穴も」
そう言うと自ら尻を高く上げ 肛門を開いて見せた
まさに男に使われるあなの見本だった
その日は全員に私のアナルに中出しされ
調教 終えた
翌朝、ガチャッと ドアが開く音で目が覚めた、目が覚めると寝室には私一人だった
そこに奥平理事長が入ってきた
乾いた精子や愛液がそこいら 中に垂れている状態に
「すごいなあ、これではお前の穴を使う気にはならないな、まりこにお前の体と部屋を清めさせないと」
理事長はそう言うと固くなったペニスを私の口元へ持ってきた
「しゃぶれ」
そう 命令されて私は反射的にその 硬くなったペニスをくわえた
その後、私と奥平康子は別々の部屋で生活をして、毎日調教が繰り返された
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