女教師は 奥平康子の服を全て脱がせ、自分もレオタードとストッキングを脱ぎ全裸になって2人でシャワールームに入った
2人でシャワーを浴びている時に、奥平康子が気づいた、
「先生、体中 傷だらけ」
エナメルのレオタードとストッキングに包まれていたので気づかなかったが、女教師の体幹と手足には縄の跡、ヒップ は赤く腫れ上がっていた
「実は先日 私もお父様のご調教を受けたのです。」
「かわいそうに」
少女のその答えに対して
「違うんです女王様、この縄の跡や傷を撫でるたびに、そして座ったりした時に痛みが走るたびに、喜びを感じるんです。ご主人様に包まれているような」
女教師は うっとりした瞳で そのように語った
「女王様にも いずれ分かりますよ。それがマゾの喜びです。はじめその喜び 教えてくださったのは女王様です しね」
少女はなんだか恥ずかしくなって下を向いた。
そんな少女を女教師は抱きしめてキスをしてやった
その頃 私は、理事長と奥様がプライベートで使っている寝室にいた
また後ろ手に縛られ ベッドに うつぶせに寝かされていた
ゴソゴソ と 人が入ってくる音がした
「これはいい眺めだな」
どうやら バレー部顧問の木村の声のようだった
「また穴が使えるのが楽しみですね」
イケメン 原田の声もした。
私の後ろのソファーに座り 私の尻を見ているようだった。
実は3人の男がそこには座っていた
あと一人は声を出さなかったが、ハゲ頭の国語教師 塩屋だった
すぐさま 原田の前に跪いた 奥平康子の母親きょうこは原田のペニスをくわえた
「やっぱりイケメンのペニスが好きなんだな。うまそうにしゃぶる じゃないか」
理事長がそう言った
「そうですよ 奥様、ずるい 俺のもしゃぶってください」
木村がいやらしく笑った
チュパチュパ、母親が3人のペニスをしゃぶるいやらしい音だけが部屋に響いていた
「さおりの穴を自由に使っていいんでしょ 上も下も」
木村が理事長に聞いた
「ああ、今日は自由に使っていい、こいつには 女の喜びを教えてやらなきゃいけない。だから 女装ちんぽは使っちゃだめだよ。あくまで 女の穴として使ってやってくれ、それじゃあ後は好きにして」
そう言うと理事長は、葛西真理子を連れて部屋を後にした
「そうだ、塩谷、お前とまりこは付き合ってるんだったな」
「はいご主人様」
初めて 塩屋が声を出した
「マゾ 同士付き合えるのか?」
そう言って 理事長は笑った
まりこも 塩屋も下を向いていた
「とにかく今日は さおりの穴を自由に使っていいから、俺はリビングでゆっくりしてるから。」
そう言うと セーラー服姿のまりこを抱き寄せ キスをして、2人揃って部屋を後にした
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