最後に誤字がありましたその部分から書き始めます
そんな 火のついた少女に容赦なく鞭の洗礼を加えた。
「やめて、痛い、ほんとに」
少女は泣きながら 痛みに耐えていた
嫌がりながらも、父親の腰使いに快感を覚えて、求めてしまった自分が情けなく、そんな自分に自分で罰を与えるかのように、そのように思えて余計に涙が溢れ出た
奥平康子の母親は私のペニスを自分のまんこから抜き取ると、すぐさま 自らの肛門にペニスを差し入れた
「あー やっちゃんの彼のでかい女装 ちっぽ お母さんの肛門に入ってるわ。気持ちいい」
母親はわざとらしく そう言った
気がつくと
理事長は まりことの交尾をやめ、ソファに座って タバコを吸いながらニヤニヤしながら、この光景を見ていた
その前に跪いて葛西 まりこがそのペニスをしゃぶっていた
奥平康子の、制服に包まれていない 肌の露出した部分が、みるみる 赤くなっていた。初めて天井から吊られて、縄が食い込んだ部分もかなり痛みが強くなってきて、意識が朦朧とし始めた。
「よし 今日は そのぐらいにして 一度降ろしてやれ、きょうこ お前もこっちへ来い」
そう言われて 奥平の母は、私のペニスを肛門から引き抜くと 四つん這いで 理事長のもとへ向かった
理事長に命令されて 奥平康子は下に降ろされた、
縄がとかれ、床に うずくまっていた。
私は首輪とリードをつけられたまま、体も縛られてはいたが、手足は 自由に動けたので、奥平康子の元に駆け寄ることもできたが、動けなかった。
どのように声をかけていいかもわからなかった。
「神吉、康子の世話をしてやれ。」
理事長はそう言うと、私の首輪につけられた リードを引いて、自室へと向かった。いつもプライベートな調教 ルームとして使われている寝室だった
私は理事長に首輪を引かれ あとをついて行った
私たちが部屋を去った後
部屋に残された少女は 泣いていた
そんな少女を、女教師が抱きかかえ。
鞭や縄のあとを撫でたり、舐めたりしてやった。
「女王様 大丈夫ですか?」
女教師は 甲斐甲斐しく少女の世話をしてやった
少女の股間に指をはわせてみると、そこは驚くほど濡れていた。
女教師は 状況を理解して、少女の股間をなめてやった
「う〜あん」
少女は 飴玉をねだって泣いて、飴玉を与えられて泣き止む子供のように、泣き止んで、少しずつ喜びの声を上げていた
「先生、ダメな私、あ〜いく」
そう言うと ピクッと震えて少女は エクスタシーに達した。
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