先輩たちが引退したため
夏休みは仕事が忙しかった
2日後にもまた仕事の予約が入っていた
今度は神吉と一緒のようだ
私は白い奴隷用のセーラー服に着替え、足元はガーターストッキングとエナメル ハイヒール だった
神吉は、黒いセーラー服ではなく、黒いエナメルのレオタードから、ベルトが伸びて ガーターストッキングを吊り、エナメル ハイヒールを履いていた
そしてその姿で 私は、赤い首輪をつけられ、後ろ手に亀の甲羅のように縛られた。
今日は 首輪にリードもつけられ、鎖で女教師にひかれていた。
「今日のお客様 は、S でいらっしゃる から、しっかり」
そう神吉に、声をかけられ いつもの応接間の扉を開いた
しかし 目に飛び込んできたのは 想像していなかった光景だった。
バスローブのようなものに身を包んだ 奥平 康子の父親、理事長が鞭を持ってたっていた。
そしてその傍らに、おそらく 娘のセーラー服を着て、赤い首輪をつけられた、奥平康子の母親、奥平 きょうこ、そして同じく 葛西 みゆきの母親、まりこが座っていた。
その3人の目の前で両足を、M 字に開いた状態で宙吊りにされている一人の女がいた
奥平康子だった
「やめて お父さん、私はお父さんと こういうこと したくないの」
奥平 康子はそう言った。
「お前たちの調教 ごっこには付き合えない。SM も何も知らないくせに。お前も、もうそろそろ本当の女の喜びというものを知る時が来た。」
父親はそのように言うと 娘の白いセーラー服の上から鞭を振るった。
「あ〜止めて、やめて お父さん」
「きょうこ、康子のまんこ とアナルを舐めてれ」
「はいご主人様」
奥平の母親は理事長に命じられるままに進み出て足を大きく開いた 娘の前に立ち、その股間に顔をうずめた
「お母さん、止めて、お母さんとそういうこと したく」
「ごめんね やっちゃん、ご主人様のご命令だから 私 逆らえないの。わかるでしょ」
そう言うと娘の股間に舌を這わせた
「いや〜」
「これはどういうこと?先生知ってたの
?」
「やすこ〜」
奥平康子の元へ向かおうとする、 私の首輪につけられた鎖を、女教師が引いた
私は鎖に引かれて床に跪いた
女教師は ハイヒールで鎖を床に踏みつけ、私の頭を床に固定した
「そういうことなのよ 、さおり 、あなたと康子様は、これから ご主人様の本格的な調教を受けることになるわ」
「私や、きょうこ奥様、まりこが、ちゃんとサポートするから安心して」
女教師はそう言うと私の背中に鞭を振るった
「あ〜ん、」
私の体は痛みに震えた
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