4人はそれぞれ、嫉妬と興奮が入り混じった感覚でいた
今度は女王が上になって原田は下から女王を突き上げる形になった
神吉は女王と自分の恋人の 結合部にどんどん近づいて、とうとう結合に舌を這わせた
恋人 を女王に寝取られて興奮しているようだった
奥平女王も結合部にそんな奴隷教師の舌を感じて興奮して、喘ぎ声は大きくなっていた
「あは〜」
神吉は、そんな女王の喘ぎを聞いて奴隷の喜びを思い出していた。
そのまま結合部から尻を上に舐めあげ
女王の肛門のすぼまりに舌をねじ込んだ
「あは〜すごい」
思わず女王の口からそんな言葉が漏れた
それを聞くと原田はいっそう 腰を動かし 女王を突き上げた
奥平は女王であることを忘れ、スクール水着姿のイケメン教師と激しいキスをして、スクール水着の上から乳首をなめた
原田もまた恋人たちのように
セーラー服の上から奥平のバストを鷲掴みにした
私は神吉のまんこからペニスを抜くとアナルに先っぽ をあてた
「う〜」
神吉が、女王のアナルを舐める 舌が止まった
そのまま私は女教師のアナルを激しく犯した
「あああっあ」
女教師と女王が揃って声を上げた
今度は女教師は、スクール水着の上から 恋人の玉袋を舐めた
私は女教師のアナルからペニス を抜くと
原田の顔の前に移動し、原田の口元にペニスを差し出した
原田は美味しそうにしゃぶっていた
「恋人の肛門に入ったちんぽがそんなに美味しいの?」
私の言葉に
「はい、調教師様」
原田はそう答えた
「あ〜でかいちんぽ」
奥平 はそう言うと
原田とともに 私のちんぽに舌を這わせていた
今日はもう彼女に女王としての威厳はなかった
この日は私と 原田と神吉で、女王 を何度も何度もエクスタシーに導いたのであった
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