数日後
神吉と原田、そして私は、奥平女王の部屋にいた。
私と奥平 女王は並んでソファーに座っていた
その前に神吉と原田が、正座して座っていた
神吉は、奴隷の証である 白いセーラー服、原田は、女装はしていなかったが スクール水着を着ていた
「この度私たち付き合うことになりまして、ご報告に参りました」
神吉がそう言うと
「あらそう、調教師の お前も恋愛は自由だからね。好きにしていいわよ」
女王はそう言うと二人の正座した教師の前にハイヒールを突き出した
2人はそのハイヒールを両側から舐めて 清めていた
奥平 女王は2人の顔を見つめて 言った
「神吉先生、これから私が、原田先生とセックスするから、お前は私のまんこを舐めて、その準備は しなさい。さおりは 原田先生のちんぽを舐めて、私のまんこに入るように 清めてあげなさい」
「はい 女王様」
私と神吉はそう言うと、それぞれの持ち場に ついた
女王と原田は並んでベッドに座り抱き合ってキスをしていた。
神吉もかなり美人 だが、学校のマドンナで、学級委員長の奥平康子のキスに原田は完全に興奮して、ちんぽうをビンビンにしていた
黒いセーラー服姿の美女と、スクール水着姿のイケメンマッチョの男が抱き合ってキスして、そのちんぽを白いセーラー服を着た女装奴隷が
、そして まんこ を白いセーラー服を着た女教師が舐めているのだった
女王も 原田も夢中でキスをしていながら、私や神吉の舌技に時折、ピクンと反応していた
「神吉先生、あなたの彼氏、私とセックスしたくてビンビンになってるわよ。もちろん私もあなたの彼氏にはめて欲しくてぬ濡れてるでしょ?」
「はい 女王様、私の舌も、そしてパートナーのちんぽも全て 女王様のものです、是非ご堪能ください」
「正解の答えね、本当は嫉妬しているんでしょ?」
神吉は俯いた
「いえ、そんなことは⋯」
「まあいいわ、ここで 嫉妬 しながら見てなさい、さおりもね」
原田はそのまま女王を押し倒して 正常位で女王のまんこにちんぽを当てた
「女王様 行きますよ」
「原田先生奥平 って呼んで、恋人同士のような甘いセックスしましょう」
奥平康子はすっかり興奮していた
「先生、早くちんぽ ちょうだい」
「行くよ奥平」
そう言うと 原田のペニスはぬるっと 女王のまんこに突き刺さった
「あは〜ちんぽ 気持ちいい」
そう言って 奥平 はイケメンのちんぽを楽しんでいた
「先生、私 先生のこと 憧れたのもっともっと犯して」
奥平康子はそう言いながら自らキスを求めていた
私も神吉も、女王の 奴隷の身分とはいえ、お互いのパートナーが 熱いセックスをしているのを間近で見せられ、嫉妬せずにはいられなかった。
しかし 同時に私のペニスはそそりたち、
神吉もまた性器を 濡らしていた。
私たちは無意識のうちにお互いの性器を触り合っていた
「もう我慢できない」
そう言うと私は神吉を四つん這いにしてお互いのパートナーのセックスを見ながらバックで繋がったのであった
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