私は原田の、興奮しきったペニスを見ていると、我慢できなくなった
「あ〜ちんぽ」
そう言うと私は原田のはじけそうな男の塊に舌を這わせていた。
「ほら、女装したあなたの生徒があなたのちんぽ美味しそうにしゃぶりついてるわよ」
神吉はそう言うとハイヒールのかかとのヒールの部分をフェラするように原田に命じた
原田も、夢中でヒールをピストンしていた
「私も我慢できなくなってきたわ」
神吉はそう言うと
私の横に来て、反対側から原田のペニスをしゃぶり始めた
2人の舌が、左右からペニスを挟み込んで上へ下へと動いていた
「あ〜だめ」
イケメンマッチョのくせに原田はスクール水着を着て 女のような声を上げていた
自分の生徒と同僚の女教師のダブルフェラはたまらなかった
私は立ち上がった
原田の体をまたぐように 原田の前に立ち
原田の顔にブルマに包まれたペニスを押し当てた
原田の頭を押さえつけると
「あ〜たまらない」
原田は、深呼吸しているような感じだった
神吉は、原田の射精をコントロールしながら、舌先で カリの部分を少しずつ 刺激しながら中指を 原田のアナルに入れていた
「あはん」
私のブルマーに顔を薄めながら原田は喘いでいた
私は我慢できずにブルマーの裾からペニスを取り出して 原田の口にねじ込んだ
「うぐぐ」
女教師のアナルへの攻撃と私のペニスによって原田は興奮しきっていた
女教師によって 射精コントロールされていたはずだが
一気に快感が押し寄せてしまい
原田のペニスの先から白い液体が勢いよく飛び出した
「あ〜すごい」
神吉は、そう言うと急いでペニスをくわえて精子を口の中に飲み込んだ
「あ〜美味しい」
神吉は、仕事や女王であるということを忘れ 1匹のメスになっていた
射精したにも関わらずアナルへの刺激は続いていたので
原田の興奮は続いていた
「ブルマから伸びるちんぽエロいです」
原田はそう言いながら ぎこちなく頭を動かし 私のペニスをピストンした
そのまま原田を仰向けに寝かせ大きく足を開かせ神吉の濡れて光る 少し 小ぶりのペニスバンドが原田のアナルに刺さった
「あ〜」
「意外にすんなり入ったわね、普段から自分で遊んでるわね」
神吉は、そう言うと ゆっくりピストンを始めた
「あ〜あああ」
さすがにまだ20代、射精したばかりなのにまたペニスがそそり立っていた
アナル を犯されながらペニスを硬直させているイケメン教師を見て私は興奮してしまい
思い切り 腰を動かして 原田の口を犯していた
「ちんぽ美味しい?先生?」
私の言葉に
「はい、美味しいです」
そういう風に原田が答えた
興奮しきった 私はそのまま 原田の口に射精していた
「美味しいです」
原田はそう言いながら私の精子を全部飲み干した
私は射精すると2人から離れて遠くに座って 二人を見ていた
「私ももうダメ」
そう言うと神吉は。ペニスバンドを抜いて、外した
そのまま 原田のペニスの上にまたがると腰を動かしながら原田に抱きつき キスをした
スクール水着のマッチョのイケメン男とセーラー服を着た女教師が抱き合って激しくセックスをしていた
今度は 原田が上になって女教師を犯したりもしていた
それを見ていて 私のペニスも大きくなってきたので
また2人に近づき、教師二人にペニスをしゃぶらせた
2人は、セックスをしながら2人で 私のペニスを分け合うように交互にしゃぶっていた
「先生 ずっと憧れてました 気持ちいいです」
原田の言葉に
「私も気持ちいいわ、たまらない。この間からあなたのこと好きよ」
もう仕事ということを忘れて 恋人同士のようなセックスだった
また神吉が上になって教師2人で繋がっていた神吉が、繋がったまま 原田に抱きつき
自分の手で 尻 を開いて自らの肛門をあらわにした
「さおり様来て」
彼女はすっかり 奴隷 モードだった
私はレディースのバレーボールシューズを履いていたのでそれで彼女の尻を踏みつけた
「あああ」
そして2人の結合部 もバレーボールシューズの靴底で擦った
「あ〜」
原田も声を上げた
そのまま私は硬くなったペニスを女教師 な肛門にねじ込んだ
2人とも 一度射精していたので
かなりの時間 ピストンしていただろう
女教師は同時に前と後ろの穴を犯されながら 何度も エクスタシーを迎えていた
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