神吉は自分のタイトスカートをまくった
そこには、いつも調教師が使うペニスバンドより少し小ぶりのペニスを模した肌色のリアルなペニスバンド が、そそり立っていた。どうやらこのペニスバンドも、2つ頭で片方は神吉の膣にも挿入されているようだった
神吉は、原田の頭にかぶせられた紺色のブルマを剥ぎ取った
原田の目の前に神吉のリアルなペニス バンドと赤いブルマに包まれた私のペニスが現れた
「あ〜すごいです 女王様」
ペニスバンドに舌を伸ばそうとする 原田を遮るるように神吉は、黒いエナメルのつま先を原田の口元に差し出した
「あ〜」
原田にとっても、神吉の、このハイヒールは憧れだったようだ
美味しそうに舌を這わせていた
私はそれを見ながら、原田のスクール水着の股間をずらして、彼のペニスを取り出した
「すごいビンビン、お前は本当に変態」
私はそう言うと神吉のフェザータッチとは全く違う、激しい手コキを
「うぐぐ〜」
原田は
ハイヒールが口に入って声にならない声を上げていた
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