神吉は原田の頭にバレー部のものではない 授業で使われる 紺色のブルマをかぶせた
原田はピチピチのスクール水着に頭には紺色のブルマという情けない格好だった
「体育の教師のくせに こんな情けない格好してるのでね、お前は」
「外から見えるくらいちんぽも立たせて」
そう言うと ハイヒールでペニスを踏んだ
「あ〜」
「生徒の水着やブルマをそんな恥ずかしいことに使っていいの?」
つま先でペニスをこすった
「あは〜」
そして 神吉は原田の前に しゃがむと、彼女の得意なフェザータッチで太ももから ペニス を何往復もさすった
「あ〜あああ」
オスの喘ぎ声が漏れた
私も後ろからスクール水着の乳首をつまんで コリコリとした
「う〜」
「もう 固くなってるわ」
私が耳元で呟いた
「スクール水着のちんぽのところが 黒く 汚れてるわよ」
そう言うと神吉は、バラムチを原田の太ももにふるった
「いたっ」
「何言ってるの?ありがとうございますでしょ?」
今度は立ち上がると 原田の顔をブルマの上からハイヒールで踏んだ
「う〜ありがとうございます」
かろうじて 原田 は口にした
「お前
名前は知らされてなかったけど、要望書に女装ちんぽしゃぶりたい って書いてあったけど本当なの?」
神吉が聞いた
「はい 女装 ちんぽ しゃぶりたいです」
「はははは、しっかりお前は変態ね」
私は前に周り
原田のペニスを、レディースのバレーボールシューズで踏ん
「あああありがとうございます」
「ちゃんと言えたわね」
神吉は、顔を踏んでいたハイヒールを元に戻した
もう一度 しゃがむと神吉は、原田の頭のブルマを少しめくって原田の口をあらわにすると、その口にキスをした思いっきり舌を絡めた キスだった
神吉は、原田が本当のマゾではないことを知っていた。
あくまでも マゾ プレイを楽しみたい 客
、彼女はそのように原田を扱かった
濃厚なキスをしながら スクール水着の上からペニスをなぞった
「ああああ〜気持ちいいです」
ちょうどその時、私は、神吉とキスをしていた原田の頭を横に向け私のブルマーのペニスに彼の顔をこすりつけた
「あ〜女装女王様 最高です」
スクール水着の黒いシミがどんどん大きくなっていった
原田もブルマの上から 私のチンポを舐め上げていた
私の真っ赤なブルマもどんどん 色が変わっていった
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