私と神吉はその日、指定された服装を着て、客を迎える時に使われる奥平家の応接間に入った
私は、バレー部の真っ赤なブルマのユニフォーム、神吉はいつもの 高いエナメル ハイヒールと、タイトスカート、白いブラウス、ガーターストッキングの女教師の姿だった。
ノックして部屋に入るとすでに客がいた
「原田先生」
私たちは、声を揃えてそう言った
そこには イケメン 原田がいた
しかも 床に正座していた
彼の筋肉質な男性的な体には不似合いな女子のスクール水着を身に着けていた。
不釣り合いではあるが、イケメンで、ある意味 鍛えられた美しい肉体に、女性用の競泳タイプのスクール 水際 美しくもあった
「今日はマゾが来るって聞いてたけど先生のことだったの?」
神吉がそう言った。
私には何も知らされてなかった
「はい、女王様、先日より、神吉先生や、女装 ちんぽが忘れられなくて」
「ふふふ、あなたにそんな趣味があるとは思わなかったわ」
神吉が言う
「はい、自分でも驚きです」
「では始めましょうか」
「お願いします」
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