私の前に奥平が立った
「なめて綺麗にしなさい」
それは2人きりの時の委員長ではなく、女王の姿だった
「はい女王様」
私は尿で濡れた女王の性器に舌をはわせた
「あ〜」
奥平の感じた声に
私もスイッチが入り
より舌を奥まで ねじ込んだ
「あっ出る」
そう言う言葉に、私は女王の尿道に口をつけた
女王の尿道から液体が飛び出した
潮なのか、残 尿 なのかわからないが、それを私は 口で受けた
女王の一部が私の体に入ってきてとても嬉しかった
少し離れたところで
黒人2人に2つの穴を犯されている美保の隣ではイケメン原田に神吉がまたがり
その横で 木村になつきがまたがって腰を振っていた
「あーすごいちんぽ 硬い」
神吉の言葉に
「先生とこんなことできるなんて」
原田が答えた
「幻滅した?」
そういう神吉に
「いや、素敵です」
そう言うと原田は下からなおいっそう 突き上げた
鍛え上げた肉体バネのように動いて女教師の膣を突き上げた
「お〜うお〜」
隣で二穴を突かれて続けている美保の野獣の声が混ざる
彼女の意識はもうほとんどなかった
部屋のすみでは
なめ奴隷ナースでみゆきの母まりこと、ハゲた 国語教師塩谷も抱き合ってセックスしていた
「まりこ、塩谷こっちにおいで」
女王が呼んだ
2人はセックスをやめ 急いで こちらへ来た
「申し訳ありません 女王様」
そう言うと ふたりは
ひざまずいて 女王の靴は舐め 清めた
「いいわよ 楽しんでも、でも 奴隷の仕事よ。2人でこの子のちんぽしゃぶってやって」
私のことだった
私は天狗の花のような頭につけるディルドーをつけられ仰向けに寝かされた
そしてそのディルドを膣に入れて 私の顔に女王が乗った
「あ〜」
私のペニスは硬くなった
それを交互に下着女装のハゲた親父と、ナース服姿のおばさんがしゃぶった、二人の舌技は どちらが舐めているかは分からなかったが、絶妙に違ったが、それぞれに素晴らしかった
「あは〜」
私も女のように喘いだ
その喘ぎ声を聞いて
女王の腰の動きは激しくなったが
一旦 動きがとまると
ディルドを膣の奥まで 自らねじ込んでいった
その時は私の舌が 彼女の肛門に届くので
天狗の鼻と舌で 2点を責めた
今日は 女王も楽しんでいるようだった
「あ〜、塩谷お前のペニスを この調教師に入れてやりな」
「えっ」
私も ハゲた下着女装も びっくりしたが
女王の命令は絶対だったので
私の足が持ち上げられ私のペニスは奴隷ナースの口に入ったまま私の肛門は塩谷のペニスで貫かれた
セーラー服装と下着女装のカマレズだった
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