だいぶ アナル調教が進んでいて、フィストまで可能になった美保といえど、この大きさの生のペニスに直腸の奥の S 状結腸の入り口を犯されることはあまりなかった
その独特な快感は麻薬にも匹敵する 脳内快楽物質を少女に与えた
「おう、おぁ」
会の 序盤から獣のような声を上げて3人はハード ファックしていた
青柳 キャプテンはちゃっかり
美保と、黒人2人の隣に陣取り
美保の肛門や膣から抜かれた 黒い巨大なペニスを味わっていた
青柳もまた自分の陰部をこすりながら、原田との甘いセックスなどの生活の中で
薄らいでいる、奴隷としての快楽を思い出しているようだった
私は、小川早苗に興味があったので
便器になっている彼女の元へ向かった
砂漠でいなかったから 残る 彼女には不似合いな、太ももまでのストッキングとエナメルのピンヒールが大きく開かれ
彼女の2つの穴に
二本のバイブが動いていた
私は膣に刺さったバイブを引き抜いた
「あ〜」
小川早苗はかすかに喘いだ
私は彼女の顔が見たかったので
彼女を便器にしている箱から、上半身を引きずり出してフロアに寝かせた
スクール水着に太ももまでのカーターストッキング、エナメル ハイヒール という格好の彼女の全身が現れた
小太り な早苗は中学生と言ってもいいぐらい童顔で素朴な田舎娘という感じだった
スクール水着はもちろん 似合っていた
しかし、先ほども言ったように
不釣り合いな ガーターストッキングとエナメル ハイヒールが私は興奮させた
彼女の顔は、少女たちの尿で汚れていた
その顔についた尿を彼女の顔に塗りつけ
そのまま 汚れた手を彼女の口に入れると
彼女はとても嬉しそうにそれをしゃぶった
「ありがとうございます 調教師様」
そういう 彼女の 顔を私は なめた
「おやめください、調教師様、私は便器です」
そういう彼女の口を私は 塞いだ
先輩 バレー部員や神吉の、尿の味がした
スクール水着はまだ汚れていなかった
私は彼女を抱きしめ
そしてそのまま何も言わず
彼女の膣にペニスを挿入した
「あっ」
早苗は小さく 喘いだ
私はそのまま腰を使い続けた
ぐちゃっぐちゃっ という、音だけがした
「あら、そんなに あっさりファーストキスと処女奪っちゃうんだ」
声がして私は顔を上げた
そこには奥平康子がいた
「えっ処女だったの?」
私がそういうとこ
「そうよ、まだおもちゃ しか入れたことなかったし、キスも初めて」
なんだか悪いような気がした
少なくとも、もうちょっと特別なものとして扱ってあげれば良かったと思っていた
「いいな 別に、この子は便器だから」
そう言うと奥平康子は
さなえの顔をまたいで
しゃがんだ
「今度はこぼしちゃダメよ」
そう言いながら早苗の口の中に放尿した
女王の尿を全部飲み終えると、頭を上げ 女王の 尿道に舌を伸ばしていた
その最中
「あ〜あ〜気持ちいい、いく」
そう言うと早苗は、私のお腹めがけて潮を拭いて エクスタシーに達してしまった
彼女がいってしまったので一旦 ペニスを抜いた
今まで彼女に挿入してピストン運動している時は、さほど感じているように見えなかったが、奥平の尿を飲み干した瞬間エクスタシーに達していた
彼女はやはり 便器 奴隷 なんだなと私は思った
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