原田の横に神吉が近づいて口を開いた
「先生 びっくりしたでしょ?」
「それはね、少しは 木村先生に聞いていたけど、もう何もかもが びっくり、神吉先生がいることもびっくりだし、奥平が女王とか、小川早苗 も、とにかく全部 びっくりだ」
「そうね、青柳のパートナーということで 今回 原田先生を招待したけど、本来は 外部の方は、契約者の方しか このパーティーには入れないのよ、でもね、イケメンの 原田先生は女子から人気でね、みんなが呼んで欲しいって言うから声をかけたの、ゆっくりでいいから楽しんで行って。」
そう言うと体のペニスに触れた
「あら、なんだかんだ言って硬くなってるじゃない、みんなが欲しがるわよ これきっと」
「調教師の特権で一番にもらっちゃおうかしら」
そう言うと神吉は、原田のズボンを下げ 硬くなったペニスを外へ出した
「神吉先生」
原田 困惑していたが、
神吉は得意の、青柳 キャプテンに負、けずを劣らずの舌技に原田は沈黙した
「あ〜すごい」
思わず 原田の口から声が漏れた
「調教様 ずるい、」
その声の主はなつき であった
なつきも 原田の前に座ると、原田のペニスを女教師となつき 2人で左右から 二人の舌でペニスを挟み込み 上下に顔を動かした
ダブルフェラという形になった
「もう我慢できないわ」
すると 遠くでパンパンというリズムからの音がした
そちらに皆が目をやると
アナル奴隷美帆のアナルとまんこに早速二本の黒い黒人のペニスが突き刺さっていた
二穴だ
黒人たちは 根元まで入れることのできる調教され尽くした彼女のアナルが大好きだった
黒人たちは
こういうパーティー以外でもみほを探すが、彼女は最近アナルマニアの客のところに引っ張りだこでなかなか捕まらない
なので 今日を楽しみにしててようだ
※元投稿はこちら >>