試合が終わり、部屋に戻ると
なつきと美保は私を奴隷の作法で迎えてくれた
私のローファーを2人で片足ずつ 靴底まで舐めてピカピカにしてくれた
そう、試合中は先輩である2人 だが、ひとたび宿舎に帰れば私が調教して2人は奴隷であった
その身分をよく分かっている2人だった
そして ちょっともう 暑くはあるが調教用のガーターストッキング、エナメル ピンヒールを履かされた
汗で濡れた夏のセーラー服を脱がされ、こちらも 夏用ではあるが黒い 調教師の セーラー服に着替えた
そう、最近はハッテン場 映画館にも通えてないし、みなとセックスもしていなかったので
今日はゆっくり セックスを楽しみたかった
私は なつきを抱き上げ キスをした
私のファーストキスの相手、そして初めてセックスをした相手ででもあった、なので 私には彼女は特別な奴隷だった
まず彼女とセックスしたいと思った
彼女を仰向けに寝かせると彼女のまんこと 私のちんぽを美保になめさせた
そして私は彼女の穴に挿入した
彼女と こうやって普通にセックスすることはとても久しぶりだった
美保は私たちの邪魔にならないように
なつきな乳首を舐めたり
私の肛門、結合に舌を這わせ刺激を与えてくれた
1つ上の女子高生の汗を感じながら
キスをした
美保に天狗の鼻の顔につけるバイブを装着させた
仰向けに寝転んだ美保のその天狗の鼻を、なつきにまたがせた、そしてそのまま腰を動かしていた
天部の鼻と 舌によるクリトリスへの攻撃が二重の快感を与えていた
私はなつきに指示して美保の足と足の間に頭を突っ込んでそのまま美保の陰部を舐めさせた
二人とも声にならない声を上げながら快楽に酔いしれていた
そして私はそのまま
なつきの肛門にペニスを突き立てた
「オホ〜うぐ〜、うわ〜」
女子高生とは思えないおばさんのような喘ぎ声をあげて なつきは エクスタシーに達していた
そんな彼女が愛おしくて 私は肛門の奥深く 女子高生の直腸の奥までペニスを突き立てた
その後 私は美保の肛門にもペニスを入れた
なつきのクンニとダブルの刺激で彼女もまた おばさんのような声で喘いでいた
しかし最後は、やはり なつきの中に出したくて
なつきの肛門の中に射精した
なつきはそのまま みほの 口に肛門をつけると
腸内に溜まった精子を 美保の口の中に注ぎ込んだ
今度は なつきが いつもの2つ頭のペニスバンドを装着して、美保の肛門を犯していた
そして美保がエクスタシーに達すると
そのまま 美保の中に排尿した
美保は エクスタシーに浸る暇もなく、肛門に出された尿を外へ 漏らさないようにしながら
半裸の調教 姿のまま廊下に飛び出し
神吉の部屋へ向かい
早苗の口 めがけて排便した
早苗は先輩 2人の尿と便の混ざった液体を半分こぼしながら飲み込んでいた
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