部屋に帰ると
なつきと美保が迎えてくれた
「調教様お帰りなさいませ」
そう言うと嬉しそうに 私のハイヒールに舌を這わせていた
この2人の先輩がとても愛おしくなった
ちんぽが欲しくなって 木村のちんぽを突っ込まれに行った話や、青柳に射精した話など話したが2人は嬉しそうにそれを聞いていた
「私に清めさせてください」
美保はそう言うと私のパンティを下げた
白く汚れたパンティとまだ液が中から出ようとしている私の肛門があらわになった
美保は今年の肛門を舐めて その精子をきれいに吸い取って行った
そうしてるうちに 私のペニスはまた大きく膨らんだ
「調教師様の女装 ペニス 素敵です」
なつき は うっとりと眺めていた
そう、私の女装プレイ はこのなつきの女装好き から始まったのだった
そう思うと また一段と彼女が愛おしくなった
しかしこのまま 普通に彼女を抱くだけでは彼女の奴隷としての役割を果たせないと思い、私はまず美保のアナルに挿入することを決めた
四つん這いにさせた美保のアナルの後ろからペニスを挿入しようとしていたところ
「ちょっとお待ちください 調教師様」
そう言うと なつきが 私のペニスと美保のアナル 両方 なめて唾液で湿らせ
「どうぞ 調教師様」
そう言って複雑な表情を浮かべた
私は美保のアナルにすぐさま 挿入したが、やはり彼女の肛門は 特別であるということを一瞬にして分からされた
彼女のアナルは手前と奥で別々の動きをしていた
外の肛門括約筋と内側の肛門括約筋を別々で動かせることができるのだ
彼女の肛門のひだ
それぞれが 別の生き物のように私のペニスに絡みついてきた
先ほど出したところなのにすぐにいってしまいそうになったから、愛しい なつきを放っておけないのでアナルからチンポを抜き、そのまま美保に口で清めさせた後、なつきのおまんこに挿入した
なつき は 調教師からの褒美に、心を震わせていた
奴隷としての喜びをかみしめながらエクスタシーに達していた
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