私は日に日に、ちんぽへの欲求が高まっていった
ちんぽをしゃぶりたい、おまんこに入れてもらいたい
そういう欲求が抑えられなくなっていた
そうし、てついつい 部活の後、バレー部室の木村のところに行ってしまう
中に入ると予想通り 青柳と木村がいた
しかし
予想に反していたのは、今年から赴任してきた28歳のイケメン体育教師 原田がいたことだった
青柳は木村ではなく 原田のペニスを美味しそうにしゃぶっていた
私も欲しい
すっかり欲情した 私はそう思ってしまった
「 さおり、ちょうどいいところに来た、俺のちんぽ 、どうにかしてくれよ。」
「青柳 がいろんなちんぽしゃぶりたいって言うから 原田 呼んだらな、どうも 青柳は原田にずっと惚れてたみたいなんだな、ちんぽくわえて離さないんだ」
最近、すっかり 女になってしまった私は木村の、私の処女を貫いたちんぽにしゃぶりついていた
「監督、ちんぽ美味しい」
まさか自分が男のちんぽをしゃぶって そんなセリフを吐くなんて 昔なら考えられなかった
でも本当に込み上げてくる喜びがあった
それは自分の処女を奪ったということから来ているのがは分からなかったが、これを中に入れて欲しいと思った
抑えきれなくなった私は
私から 村上の膝の上にまたがり
自ら腰を沈めていた
「あー気持ちいい ついて 先生」
そう言うと自らを抑えられなかった
「おいおいそんなに 動くと出ちゃうよ」
木村はそう言ったが 私は動き続けた
そして 木村は私の中に大量の精子を出したのだった
横を見ると原田も青柳の口の中に射精したようで
青柳は満足そうにそれを味わっていた
私が 青柳に近づくと
初めて 私に気づいたような顔をして
「調教師様」
そう言うと起き上がって 私のハイヒールにキスをした
私は青柳の頭を掴んで
まだ射精していない私のちんぽを彼女の口に突っ込んだ
青柳 キャプテンの頭を押さえて私は喉の奥まで 彼女の口を犯し続けた
私の透明な駅と原田の精液が口の中で混ざって微妙な 粘度で私のペニスに絡みついてきた
「出すわよ」
そう言うと
「調教師様ありがとうございます」
そういう 青柳の口の中に自分の欲望を全てぶちまけてしまった
原田のチンポをしゃぶらせたことは 木村の失敗だった
原田 を紹介したことが引き金になり、青柳と、木村の契約が更新されないことになった。
奴隷契約は初めからお互いの合意のもとに行うという決まりがあるので
どちらかが望まない場合は 破棄されるというルールである
青柳と原田はすぐに付き合うことになり、青柳は原田のもとに入り浸るようになった。
木村は割と青柳をそばにおいて いつでもしゃぶらせていたのだが
青柳としては多くのチンポをしゃぶりたいという欲求があった。
それを叶えるために契約を破棄した面もあるようだ
原田と付き合う時も、それを条件に付き合い始めたようだった私は日に日に、ちんぽへの欲求が高まっていった
ちんぽをしゃぶりたい、おまんこに入れてもらいたい
そういう欲求が抑えられなくなっていた
そうしてついつい 寄宿舎の 木村監督の部屋をノックしていた
中に入ると予想通り 青柳と木村がいた
しかし 予想に反していたのは、今年から赴任してきた28歳のイケメン体育教師 原田がいたことだった
青柳は村上ではなく 原田のペニスを美味しそうにしゃぶっていた
私も欲しい
すっかり欲情した 私はそう思ってしまった
「 さおり、ちょうどいいところに来た、俺のちんぽ どうにかしてくれよ、これは自由恋愛 だろ?」
「青柳 がいろんなちんぽしゃぶりたいって言うから 原田 呼んだらな、どうも 青柳は原田にずっと惚れてたみたいなんだな、ちんぽくわえて話さないんだ」
すっかり 女になってしまった私は木村の、私の処女を貫いたちんぽにしゃぶりついていた
「監督、ちんぽ美味しい」
まさか自分が男のちんぽをしゃぶって そんなセリフを吐くなんて 昔なら考えられなかった
でも本当に込み上げてくる喜びがあった
それは自分の処女を奪ったということから来ているのがは分からなかったが、これを中に入れて欲しいと思った
抑えきれなくなった私は
私から 村上の膝の上にもたがり
自ら腰を沈めていた
「あー気持ちいい ついて 先生」
そう言うと自らを抑えられなかった
「おいおいそんなに 動くと出ちゃうよ」
木村はそう言ったが 私は動き続けた
そして 木村は私の中に大量の精子を出したのだった
横を見ると原田も青柳の口の中に射精したようで
青柳は満足そうにそれを味わっていた
私が 青柳に近づくと
初めて 私に気づいたような顔をして
「調教師様」
そう言うと起き上がって 私のハイヒールにキスをした
私は青柳の頭を掴んで
まだ射精していない私のちんぽを彼女の口に突っ込んだ
青柳 キャプテンの頭を押さえて私は喉の奥まで 彼女の口を犯し続けた
私の透明な駅と原田の精液が口の中で混ざって微妙な 粘度で私のペニスに絡みついてきた
「出すわよ」
そう言うと
「調教師様ありがとうございます」
そういう 青柳の口の中に自分の欲望を全てぶちまけてしまった
原田のチンポを喋らせたことは 木村の失敗だった
原田 を紹介したことが引き金になり、青柳と、木村の契約が残り1ヶ月は残して、破棄されたからだ。
奴隷契約は初めからお互いの合意のもとに行うという決まりがあるので
どちらかが望まない場合は その場で発揮されるというルールである
青柳と原田はすぐに付き合うことになり、青柳は原田のもとに入り浸るようになった。
しかし 青柳 が契約を破棄した原因はそれだけではなかった
木村は割と青柳をそばにおいて いつでもしゃぶらせていたのだが
青柳としては多くのチンポをしゃぶりたいという欲求があった。
それを叶えるために契約を破棄した面もあるようだ
原田と付き合う時も、それを条件に付き合い始めたようだった
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