その夜、神吉先生から 寄宿舎の先生の部屋に 夜 くるように連絡があった
先生の部屋に行ってみるとドアを開けた瞬間、便臭が鼻をついた
「いらっしゃい、入って 、さおり」
神吉の声がした
彼女の足元には 国語科主任の塩谷がガーターストッキングと黒いランジェリー姿で仰向けに寝そべり、神吉のハイヒーロー両手で大事そうに抱えて舌を這わせていた
その前に もう一人 寝そべっているスクール水着姿の女がいた
かなり多い癖の強い髪の毛を三つ編みにして後ろで1つに束ねた女だった
その女の頭上に奴隷の白いセーラー服姿の美保がしゃがんでいた
下に寝そべった女の口元 めがけて
まさに今 肛門が開いているところだった
肛門から顔を出した しっかりと 形のある 排泄物は、生き物のように のたうち回り、下に寝そべる女の口に入って行った、女は排泄物を口にしながらうっとりとした表情だった
調教された美保の肛門はよく開き 太い形のある直腸のひだがそのまま映し出されたような排泄物が次々と出てきた
「小川?小川早苗?」
私はそのように言った
その便を口にしている女は
私と同じクラスの小川早苗だった
「やっと気づいたわね」
神吉がいう
「この子ね、この間 相談されたの、私病気かもしれないって、排泄物に興味があるのってね。
それは病気じゃなくて、世の中にはそういう趣味の人がいっぱいいるわ、という話をしてね
それから、度々 私が調教してあげたわ、」
「この子の調教はこれからだけど、これから バレー部の便器として調教されることになったから、」
神吉はそう言うと
自分のハイヒールを塩谷から引き離すと、それで早苗の口の周りに広がった 排泄物をこねくり回し その汚れた靴を早苗の口の中に入れた
「もごもご」
女教師のとがったつま先を口の中で味わっていた
女教師は そのまま つま先を引き抜き
元あった自分の上司のハゲた男の口にまたそれを突っ込んだ
上司は丁寧に丁寧にハイヒールを清めていった
「これから この部屋に便器 置いとくから用を足す時は必ずここでしてね、奴隷たちにもそう言ってるから、彼女が飲んだり食べたり 限界の時は全部 体にかけてあげて」
自分の体内から排泄物を全て出し終えた美保は
早苗とキスをして
自らの排泄物を味わっていた
すると 早苗が痙攣したのがわかった
エクスタシーに達したのだった
今まで 早苗がそんな素養を持っていたとは知らなかった
彼女は
どちらかといえば 美人ではないが、とにかく巨乳の持ち主だ、巨乳と言ってもナイスバディではなく、ちょっとぽっちゃりしていた
その彼女のスクール水着で包まれた巨乳にも排泄物が飛び散っていた
隣で全て見ていたなつきが早苗を連れてシャワーを浴びさせた
美保は床に敷かれたシートをきれいにはがし部屋を元あった状態に戻していった
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