恵子は 2ヶ月の間
理事長の知り合いの医者の夫婦に買われているので、夫婦の家で過ごしていた
恵子にもみゆきにも
学校以外で会うことはなかった
恵子と、みゆきに休み時間に聞いてみた
どう?
毎日調教があるの?
恵子が
「はい、奥様の性欲が 特にすごくて、私とみゆきが 交互に 奥様のお相手をする感じです」
旦那様は奥様が私かみゆきとセックスするところを見ながら
フェラチオさせたり、私やみゆきのアナルを、調教してくださいます」
私は誰も来ない 階段に2人を連れて行った
成人映画館以来私は ちんぽ への欲求を抑えられなくなっていた
私は恵子のスカートの中をまくって、下着からはみ出した恵子の大きな改造ペニスをくわえた
「あ〜調教師様」
「やっぱり女装 ちんぽ美味しいわ」
しかし やはり、使いすぎているのだろう、さすがにいつものような元気はなかった
あまり続けると可哀想なので恵子を廊下の壁に手をつかせ後ろから 肛門を犯した。
「あは〜」
「すごいわね、さすがにアナルマニアに調教されてるだけのことはあるわ、前よりかなり敏感」
恵子の肛門を犯していると、私のスカートがまくられ 私の肛門に、みゆきの舌がねじ込まれた
「あん、積極的ねみゆき」
「奥様と、旦那様に仕込まれてますから」
そう言うと 田中美保と、並ぶようなしたわる 私の肛門を舐めた
次に恵子の横にみゆきを立たせ、女子高生の肛門も味わうことにした
私の大きく硬いちんぽを入れると
「あん、硬い大きいチンポ 久しぶり 気持ちいいです 調教師様」
最近 かなり道具で調教されているのだろう。
ローションもなく
力を入れなくても すんなりと入った
「あ〜いく、いく」
そう言うとすぐにみゆきははててしまった。明らかに感度が増していた
「さすが ベテランのご主人様に調教されてるだけのことがあるわね」
私はそう言うと
みゆきの肛門からチンポを抜いて心持ち 少し汚れたちんぽを
恵子の口で清めた。
そこで チャイムが鳴ったので 私たちは教室に戻った
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