ちょうど同じ頃、恵子 と みゆき、つがいで飼われている藤田医院の藤田夫婦の寝室に2人はいた
2人はいつもの セーラー服だった
藤田 院長 はかなりのアナルマニアである、60代の院長は、若い頃、妻のアナルを すっかり調教していた。
もう最近ペニスの方はあまり元気がないので
こうして恵子 のような若いペニスに妻の性欲を満足させ、それを眺めることが彼の趣味だった
夫よりも少し 年下の 50代の夫人は、すっかりアナルの快感にハマってしまっていた
その日も 恵子は 50代の藤田夫人のアナルに大きく改造されたペニスを突き立てていた
「お〜ぁお〜」
低い声を上げて妻は感じていた
アナルの中に射精しても 恵子のペニスはしぼむことはなかったので何度でも アナルを犯すことができた
隣では その2人の様子を見せられながら 上半身を縛られた、みゆきのアナルに太いバイブが刺さっていた
「へへへ、どうだ、お前の彼のアナルセックスを見ながら」
藤田はいやらしい く 笑った
「処女なのにアナルでこんなに濡らして 潮までこんなに 吹いて、本当にお前はいい女だ」
そう言いながらアナルバイブを奥まで ねじ込んだ
「あ〜、アナル 気持ちいいです ご主人様」
みゆき も今までにない卓越した技の快感に、身を委ね、恋人のアナルセックスを見る余裕 さえ 本当はなかった
「いく」
今夜何回目のエクスタシー だろう?
みゆきはまた潮を吹いていってしまった
藤田夫人は
2時間ほどは突かれ続けていた、満足した婦人は、ベッドを離れ リビングへ向かった
そこで 藤田 院長は
恵子に、みゆきの上に覆いかぶさるように 指示し、上下に2つ並んだ しりをスパンキングした
「あ〜」
2人の声が漏れた
まず 院長は恵子の穴にペニスを挿入した
「ありがとうございます ご主人様」
そして数回ピストンした後 引き抜いて
今度は みゆきのアナルに挿入した
「ありがとうございます ご主人様」
おそらく奴隷としての儀礼なのだろう
2人はペニスを入れられるたびに同じセリフを履いた。
藤田 院長が射精するまで交互に2人のアナルを犯されとた。
ペニスを清めることなく 犯され、二人の体液がお互いの 腸で混ざっていることに2人は喜びを感じていた
何とも言えない一体感を覚えていたのだ
2人のアナルを数回 往復して、藤田 院長はすぐにみゆきの口に射精した
これも 儀礼のように
みゆきと恵子は、抱き合って、キスをしながらその精子をお互いの口に流し込み合っていた
そして2人はシャワーを浴び
恵子のしぼまないペニスを、みゆきの肛門に差し込んだまま、抱き合って眠るのが彼らの日課だった
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