ある日、
その日の夜は初めての仕事だった、神吉は、エステシャンが着るようなワンピースの体にフィットするナース服を着ていた、
ガーターストッキングと黒いピンヒールはいつものままだった
違っていたのは、下着は履かず、ナース服の下は、エナメルのオープンカップ ブラと一緒になった コルセットの ようなものをつけ、それからのびたベルトで ストッキングを釣っていた
私はいつも通り セーラー服にプリーツスカート カーターストッキングとエナメルの黒いピンヒール だった。
「今日のお客様は 大事なお客様だから、粗相のないようにね、基本的に私がリードするから、またお客様の指示に従えばいいわ」
神吉は、担任教師の口調で私にそう言った
こういう時に使われる 奥平家の応接間に入った
来客用のソファーセットと、奥にマッサージベッドダブルベッドがあった
ソファーに50代と思われる一人の女が座っていた
淡いベージュのスーツと、黒いストッキング、そして ベージュの高いピンヒールを履いたその女は
女優のような雰囲気を漂わせた 小太りの女は、美人で、何より 立ち居振る舞いが美しかった
「長谷様、お久しぶりです」
神吉が声をかけると、ソファに座った客は手にしたティーカップを置いて立ち上がった
「この間は良かったわ、女の子も可愛かったし、今日の子はその子?可愛い子ね、」
「ありがとうございます」
神吉が丁寧に例を述べた
「ふふふ、しかも今回の子は男の子 なんでしょう?すごい もう興奮してるわ」
そう 話す 女優のような女は、どこかで見覚えがあった
私は思い出した
テレビで見たことがある。最近話題になっている
九州の老舗旅館永谷の女将だ
夫である 社長 も 俳優のようで、美男美女で経営する人気の旅館として、たびたび テレビに出演していた
「始めますね」
神吉は女優のような女将の服を1枚ずつ脱がせていった。
ハイヒールを脱がせ、ストッキングと下着も、脱がせた
美しい 小太りの熟女の豊満な体があらわになった
女将マッサージ用のベッドに寝かせた
まずは うつ伏せから
神吉は、慣れたて 好きでオイルを手になじませ、熟女の背中から足へかけてマッサージしていった
「あ〜気持ちいいわ」
私は横に立って様子を見るように指示されていたので、指示があるまで全裸の熟女と それを マッサージする神吉見ていた
しばらくは普通にマッサージしていたが、神吉の、独特の売れるか触れないかの距離感で、太ももや、尻、そして股間へと 手が伸びていった
「あ〜ん」
熟女の声が かすかな喘ぎ声に変わっていった
そして しばらくすると神吉は仙骨から背骨に沿って舌を這わせていった
神吉が背中を順番に舐めてる間私は指示され、熟女の足の指から足の裏を丁寧に舐めた
マッサージなどは経験がなかったが、足を舐めるのは、調教師 や 女王 の調教のおかげで 得意だった
「あ〜本当にいいわ」
熟女の喘ぎが大きくなっていった
今度は 仰向けになった、私はしばらくは 足を舐めていたが、乳首に移動するように言われ、熟女の胸 首元 乳首に舌を這わせていた。
熟女の足が開かれて
神吉の、得意な舌技で熟女の股間を愛撫していた
「やっぱりあなたの舌はすごいわ、あ〜」
熟女のクリトリスを口にくわえ、大きく ビラビラになったクリトリスをフェラチオするようにピストン運動をしていた、そうしながら 二本の指でまんことアナルを犯していた
乳首も合わせて4点を同時に責められた熟女はすぐにエクスタシーに達していた
「あ〜いく」
そう言うと熟女は 痙攣してスッと力が抜けた
熟女がしばらく休んだ後
神吉は熟女のオイルを丁寧に暖かいタオルで拭き取っていった
マッサージ ペットも熟女の大量の潮で濡れていた。
バスローブの熟女は、奥のダブルベッドに移動して腰掛けた
その前に私が立たされた
「可愛いわ、本当に女の子みたい、私の好み。セーラー服のスカートの前が膨らんデイルのが またいいわ」
そう言うと熟女は神吉を手招きした。
神吉は熟女の横に座ると2人は濃厚なキスをした
熟女の手が神吉の胸に伸び、ナース服の前を はだけさせ、中の コルセットと繋がった オープンカップのブラから出ている、乳房を揉み、乳首をつまんだ
一方 神吉の手はいきなり熟女の股間に伸びた
「もう我慢できない」
そう言うと熟女は女教師を押し倒し 女の教師の足を開き、股間に顔を埋めていた
お互いに何度も愛し合ったような、慣れた手つきだった
神吉も感じ始めたのか喘ぎ始めていた
そのまま2人は69の形になり お互いの陰部を愛撫しあった
熟女は女教師の股間に、獣のように吸い付いていた
2人はひとしきり 楽しんだ後、私を呼び寄せた
女将はまたベッドのへりに腰をかけて
今度は神吉が、私のもとにやってきて、私にキスした。
「担任教師と生徒のレズ 興奮するわ、セーラー服に黒いストッキング、ピンヒール なんて取り合わせ、すごいわね」
女将はそう言うと自分の股間を触っているようだった
2人で熟女の前に立って、レスビアンショーをしばらく披露した後、神吉は私のスカートを捲り上げた
すっかり興奮した私のペニスは最大限に勃起していた
「すごいセーラー服の可愛い女の子にこんなクロテスクなちんぽが生えてるなって最高」
そう言うと熟女が身を乗り出して 私のちんぽをしゃぶった
「すごい」
決して上手なフェラではなかった。
私はいつも、鍛え抜かれた奴隷たちや調教師にフェラチオをされているので、物足りな 触ったが、しかし こんな美しい女優のような女性が、自分のペニスに興奮していることにとても喜びを覚えた。
「大きい」
吐息を吐くようにそのように くちばし って
熟女 はまた 喉の奥まで 私のペニスをくわえた
「早くちょうだい」
熟女はそう言うと
ベッドの真ん中に 仰向けに横になって
大きく足を開いていた
私はその熟女におおいかぶさり、一気に奥まで挿入した
「あ〜当たるわ奥」
そんな熟女の口を塞ぐように神吉がキスをして
熟女の乳首を責めた
興奮しきった熟女はまたすぐにエクスタシーに達していた
その後は私はベッドに 仰向けで寝かされ
熟女がひとしきり、私のペニスや、アナルを舐めて楽しんでいた。
そして満足した熟女を
神吉がシャワールームに連れて行き、丁寧に体を洗ってやり、服を着せた
私は、シャワールームに入ると、男に戻ってしまうので遠慮した
身支度を終えた熟女は
「楽しかったわ またよろしく」
そう言うと、神吉と抱き合ってキスをした
その後 私も熟女に抱かれてキスをした
「よかったわ、今度は2人でね」
そう言い残して 熟女は帰って行った。
「大丈夫だった?」
「はい」
そこはちゃんとした教師と生徒の会話だった
そのまま私と神吉はは抱き合ってキスをして、熟女の愛液で汚れたベッドの上で愛し合った
その日は神吉のアナルに射精して終わった
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