「あ〜んあ〜」
奥平は声を殺して耐えていたが、下から突き上げてくる 私の大きなペニスの衝撃に耐えていた
私も、ずっと憧れ続けていた学級委員長であり 女王奥平康子に、初めて挿入できて嬉しさでいっぱいだった
初めて男のものを受け入れたアナは
よく締まった
私はすぐ行きそうだったので、ちんぽを引き抜いた
そして、今度は私が、ポニーテールで、下半身むき出しの手を引いてトイレを出て
また 映画館の後ろの壁に戻った
少女を壁にもたれさせ、片足を持ち上げ、私はペニスを挿入した
女装と少女のセックスを見るために
周りは多くの人が囲んでいた
お構いなしに 私は 少女を突いた
「あ〜」
少女が今度は遠慮ない声をあげた
私も声を上げた
2人で喘ぎながら、
「逝く」
少女は足を痙攣させながら エクスタシーに達していた
私もそれを見ながら少女の中に 射精していた
隣を見ると、スクール水着は精子まみれにして、潮を吹いてぐったりしている 青柳 キャプテンがいた
薄手の上着を羽織り直し
椅子に座って少し休憩してから
映画館を後にした
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