私は一番後ろの壁のところの女王の隣に並んで壁にもたれた
目の前の先ほどまで私のいた手作りのところに、青柳 キャプテンが跪き、群がる男たちのペニスを、次から次へと しゃぶっていた、スクール水着が所々白い液体で濡れていた
「楽しんだ?」
女王は私のスカートに手を入れ私のまんこに中指を入れながらそう呟いた
「はい、女王様」
そういう私の前に
70代らしき男がしゃがんで、私のスカートの中に顔を詰めた
そしてまだ大きいものの私のペニスを美味しそうにしゃぶっていた
それを見ながら女王は嬉しそうに私にキスをして
女王は私のまんこに入った中指を素早くピストンした
「あ〜」
両方の刺激に耐えきれなくなっていた
私のまんこから指を引き抜き
先ほど射精された精子のついた女王 の意味は 私の口に入れた
「いやらしい女ね」
女王はそう言いながら興奮しているようだった
「こっちにおいで」
私は女王に手を引かれた、私の前に しゃがんでいた男を置いて、私は暗い 映画館の外に出て、ロビーを通り抜け 2人でトイレの個室に入った
女王は私の頭を掴んでキスをした
激しく舌を入れられ 私もそれに答えた
「ねえ さおり、ここで入れてくれない?」
そういう彼女はどことなく学校での学級委員長 奥平康子 になっていた
「私まだ処女なの」
続けて彼女はそう言ったが
私は驚いた
彼女はさんざん 激しいプレーをしていたので もちろん 処女ではないと思っていた。
奴隷たちにまんこも舐めさせ、ペニスバンドなどでも奉仕させていたが、リアルなペニスを挿入したことはなかったんだ
「こんなところで いいんですか 女王様」
私は聞いた
「いいから ここで入れて」
女王はそう言うと履いてきたズボンを脱いで、荷物置きに置いた(女装 ハッテン場のトイレでは、着替えなどのために個室に荷物置きがあることが多い)
女王は私に背を向け壁に手をついた
帽子とサングラスとマスクを取った女王はいつもの美しい学級委員長の姿だった
私は女王 の後ろにしゃがみ、女王のおまんことアナルを舐めた
そこはすでに十分に湿っていた
「あは〜」
女王の声がした
「おしっこしたくなっちゃった」
女王は振り返ると、アディダスの白いスニーカーの片足を 洋式便器に乗せ、私の顔をつかんだ、汚れるから、こぼさないように飲むのよ
彼女はそう言うと私の口にめがけて放尿を始めた
彼女は、私が飲みやすいように、量を調節しながら、しかし 大量の尿を私の口の中に出した
私はむせ返りそうになりながら 何とか最後まで飲みきった
そのまま 女王は舐めるように要求した
今度は前から舌を使った
「あ〜すごい」
女王にとっても、この発展映画館は初めてであり、多くの女装が囲まれて 年配の男たちに犯されている姿 興奮する対象だった
女王はもう一度振り返って
「入れて」
そう言った
私も我慢できなくなっていたので
後ろから女王を抱きしめながら濡れきった穴に深々とペニスを差し込んだ
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