奥平康子は、学級委員長ではなく、すっかり 女王の雰囲気をまとっていた
「ジャケットを脱いで、その空いてる 一番後ろの手すりに捕まって立ってなさい」
そう言われて、私は白いセーラー服姿になり他の女性?たちと並んで立っていた
奥平 女王は マスクとサングラスを身につけ、一番後ろの壁にもたれて立っていた、隣に 青柳も一緒に並んで立っていた
目が慣れてくると、手すりに並んで立っている女性たちは、中年の女装者であることがわかった
皆それぞれに、ボディコンのような服を着ていたり、水商売の女性のような服、清楚な人妻のような服、セーラー服などを身にまとっていた
よく見るとそれぞれの女装の隣に、60代70代と思われる 男性がぴったりと寄り添って、ペニスをしごいていたり、お尻や 胸を触っていた
そんな愛撫を受けて女装たちは身をくねらせながららせながら喘ぎ声をあげていた
なんと 左隣の女装は、ワンピースのナース服で、スカートまくられ後ろから30代の男に挿入されていた
そんな光景を横目で見ながら興奮と緊張で胸がいっぱいになっていた
そんな時
「若いわね大学生?」
声をかけられて 隣を見ると、先ほどまで30代の男に肛門をえぐられていた50代と思われる ナース服の女装が立っていた
欠ッして クオリティが高いとは言えない 女装であったが、暗がりであ るのもあって、逆にエロティックに思えた
私は何も話すことができず ただ 下を向いていた
すると ナースは私のスカートの前を触り始めた、と同時に 私のお尻にも手が伸びてきた、右から70代と思われる 男性が 私の胸と尻を触っていた
年配の 2人の微妙な手付きに、私は今までにない感覚を体に覚えていた
「あ〜ん」
私の中で興奮が高まってきた
恵子以外の女装さんに触れるのは初めてだった
私はちょっと不安も覚えたので後ろを振り返り 女王を見た
女王はキャップを深々と被り、サングラスとマスクですっかり 男の子のようだった、そして 女王のズボンの前のファスナーが開けられ、グロテスクなリアルなペニスが顔を出していた。
血管までリアルに浮き出すように作られたペニスバンド だった
しかし ズボンの前から出ていると、本物のペニスにしか見えなかった、それを スクール水着姿の青柳 キャプテンが美味しそうにしゃぶっていた
青柳は
私と同じようなジャケットを着ていたので、私と同じセーラー服だと思ったのだが
中は スクール水着だったようだ
そして 女王の両隣に 60代と思われる男性が青柳 キャプテンを囲むように2人並んで立っていた
女王のも含めて3本のペニスを 青柳 キャプテンは交互にしゃぶっていた
それを見ながら興奮した私の肛門に
ぬるっとした感覚があり、我に帰ってみると
70代の男の指が私の肛門に入っていた
「若いのに ここも使えるんやな」
老人は言った
先ほどまで私の左にいた50代のナースは、私の前に跪いて、私と、右隣の70代のチンポを両手につかみ しゃぶり始めた
美味しいわ
若いから固くて大きい
そう言いながら
そして ひとしきり ナース にしゃぶらせた後、右の70代も、私の 前にしゃがみ 2人で 私のスカートの中に頭を突っ込んで左の ナース 右の70代という具合に左右から私のペニスをしゃぶった
「あは〜」
ますます 声が大きくなっていった
すると また 後ろから声がした
「いい声で泣いてるね」
先ほど ナースの肛門を犯していた30代だ
彼は一気に 私のスカートをまくって
「セーラー服なのにガーターストッキング とハイヒール か エロいな」
そう言うと 先ほどまで 70代にほぐされていた 私の肛門に一気にペニスを突き立てた
「おあ〜ぁん」
後ろから突かれ、二人の男にちんぽもしゃぶられ
私は絶頂に達しそうになっていた、
「いく」
そう言うと 私の肛門の中に30代が 射精した
それをきっかけに 、ちょっと休憩という空気になり
私はナース 女装と2人並んで座った
「いつから 女装 始めたの?」
「こういうとこ 初めて?」
お互いにスカートをまくってペニスをしごき合いながら
色々聞かれながら私は頷いたり 黙ったりしていた
私はお礼がしたくなって
ナース女装のペニスをしゃぶった
「若いのにすごい上手」
そう言われて嬉しくなって私は 喉の奥までピストンを続けた
ナース女装は私の口の中に射精して、満足げに 映画館は後にして 行った
興奮もあって私は初めて精子を飲み込んだ
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