相変わらずムチの乾いた音と、2人の熟女が喘ぐ声が隣の部屋から聞こえていた
「見に行こう」
奥平康子に誘われるままに 私は部屋を出て、少し離れた扉の開いた両親の寝室の前まで行き、2人で 中をを除いた
2人の熟女が、一人はセーラー服1人はワンピースのナース服を着て、 天井から吊るされていた
この洋風の作りの建物からは想像がつかない、ハリが天井に貼られていた
そこから伸びた麻の縄で熟女二人は
2人まとめて吊るされていた
1人は足を下にして、1人は頭を下にして、シックスナインのような形で、
頭を下にしてセーラー服で縛られているのはおそらく奥平康子の母親だ、そして2人まとめて がっちり 縛られている もう一人が、みゆきの母 まりこだった
2人ともスカートはめくられた状態で縛られ、おまんこと肛門には、バイブが突き刺さっていた
そしてその女2人に1人の男がムチを振るっていた
男は全裸で、勃起はしていなかったが大きなペニスをぶら下げていた
ムチが熟女の肉体に当たる たびに
私が今まで聞いた どんな喘ぎ声とも違う
深い快感の中に身を置いているような
喘ぎ声が部屋に響き渡った
「すごい」
私は 思わず つぶやいた
すると
私と奥平の存在に気づいた男は
お〜康子、こちらに声をかけてきた
「ちょっとお父さん、私のセーラー服じゃない、いつも やめてって言ってるのに」
奥平康子は部屋の中に入ってそのように 父親 にぼやいた
「いやいや、娘のセーラー服で縛られてたいらしいから」
「なんならお前も抱いてやるぞ」
父親は 冗談ぽく そう言った
「止めてよ、父親とそういうことする気にならないんだから」
男は 私に気づいて
「おっ新しい子だな
お前が連れてくるってことは まあ マゾなんだろう?
今度遊ばせてよ」
「この子はダメ、」
奥平康子はそう言うと
私の手を引いて部屋を出て 自室に戻った
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