神吉が前に出て また発表を始めた
「調教師私神吉
しかし私は2ヶ月 調教師として 塩谷先生と契約したので
先生は
夜は家庭があるので
昼間 国語 教室で奴隷として私が調教します、私の寄宿舎の部屋には みゆきの母 マリコ が住むことになったわ
そしてもう一人 、調教師 さおり」
私は驚いた
色々言いたいことはあったが
話せる雰囲気でなかったので
後から話すことにした
1号室は 調教師さおりそして 奴隷 、石田なつき、そして 奴隷 田中美保
「えっ」
私は驚いた
私が調教師になり
私を調教してくださった 調教師様が奴隷として 降格になったのだ
2号室は、奴隷みゆき、奴隷恵子
引き続き 木村先生の部屋に 青柳 キャプテン よ
以上が これからの階級と 部屋割り
「すみません」
私が話しかけて
「女王様がお決めになったことよ」
それを遮るように神吉は強い口調で言った
でも
「これから2ヶ月間は、理事長様のお知り合いのお医者さんのご夫婦の家にみゆきと 恵子はつがいで貸し出されることになったから
生活はその家で、学校はその家から通うことになるわ
そして みゆきの母と さおりは女王様のお部屋にお勤めさせていただくことがあるから、喜んで頑張りなさい」
そう言われてその日の会は 終わった
その会が終わってからでも
またセックスをするグループも現れた
黒人2人が 恵子を囲んで口とアナルを犯していた
私は女王に近づき
「女王様 私は調教師 なんて 恐れ多いです、是非 奴隷の身分を与えてください」
そういう私に康子女王はけいすけの方を指さした
「あれを見てごらんなさい、あれが本物の奴隷よ、あなたにそれができる?」
恵子を見ると黒人に肛門を貫かれながら
目の前にある黒い大きなちんぽから ほとばしる 尿をその口に受けていた
「女王様のおしっこなら私 喜んで飲めますけど男の人のは無理かもしれません」
「そうでしょ、ゲイでもないのにあれができるのが本物の奴隷よ」
「大丈夫 調教師 と言っても、私の前ではあなたが 奴隷だから」
そう言うと 女王は私にキスをした
そして私の頭にハイヒールを置き、私の頭を床に押し付けた。
「女王様」
私は幸せだった、好きな女王様のハイヒールの下に身を置くことができて、内側から込み上げる 幸福感でいっぱいだった
「明日の夜 部屋においで」
「かしこまりました 女王様」
私は 女王とはいえ 好きな女に誘われたことが嬉しかった。
部屋に帰ると なつきと美保が待っていた
「調教師様お御足を」
美保の 背中に腰掛け 私のエナメルのハイヒールをなつきに舐めて 清めてもらった
私が散々してきたことだった
「調教師様、お気になさらないでください私が 奴隷の身分を求めたのです」
なつき はそう言うと美味しそうにハイヒールをしゃぶっていた。
私はなつきが愛おしくなり抱きしめた
「調教師様、おやめください 私は奴隷です」
「なつき先輩」
そう言ってもっと抱きしめた
「私は奴隷ですので なつきと名前で呼び捨ててください、そして 何でもご命令 ください」
そう、これがなつきの求めた なつき自身だった
女王様 もそれが分かっていて なつきを奴隷の身分に落としたのだ
私は両足のピンヒールに、専用のアジャスターをつけた
尖ったヒールの部分に、芯の部分に穴の開いたディルドを装着した
ピンヒールのヒールの先がペニスの形をしているようになった
2人の先輩 奴隷は私のこのヒールペニスをなめていた
そして2人の奴隷を四つん這いにさせると、私は右足のヒールペニスをなつきに、左足のヒールペニスを美保の肛門に挿入した
あは〜
2人の奴隷が同時に声を上げた
ハイヒールに侵されるという 屈辱に 彼女たちの心が震えていた
このヒールは神吉によって 考案され、特別に作られ、神吉は塩屋で実験済みだった
いつも
2人は私がトイレから出てくると 待ち構えていて
1人は私のちんぽ 、1人は 私の肛門をなめ 清めた
2人は私の排泄物も欲しがったが、それは私が断った
その代わり、2人で、お互いの排泄物を口で受け止め合う姿を見ることが私は好きだったので、調教に取り入れた
私はそんな2人がどんどん 愛おしくなっていった
最初の夜は
どうしても なつき を喜ばせたくて
美保にペニスバンドをつけ仰向けに寝かせ
その上にまたがるように指示し、そして私はなつきの肛門を犯した
なつきは2つの穴を犯されて快楽に震えていた
そう なつきが求めていたのはこれなのだ
彼女は調教師として 気丈に振る舞っていて
性の喜びを感じれていなかった
なつきは涙とよだれを垂らしながら高校生とは思えないオスのような声を上げて エクスタシーに達していた
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