日本人の膣では奥の子宮に当たってしまって、根本まで入れることができないほどの大きなペニスであったが、よく調教された肛門であれば、直腸を超えてその奥の S 状結腸まで入れることができるので
黒人たちは 根元までペニスを挿入できる 快感に大変満足していた
直腸と S 状結腸の間には弁があってそこを超える時にアドレナリンが分泌され、脳内麻薬的な快感を得るのだが
すでに長いディルドーによって その感覚を開発されているみゆきは、飛びそうな 意識はしっかりこらえながら 目の前のもう1本の大きな黒いテニスをこれもまた喉の奥まで入れていた
国語教師神吉は恵子の首輪を引っ張って
みゆきの隣に座らせた
「いい眺めでしょ
?黒人2人にあなたの彼女、が犯されて、その奥では母が娘の先輩のまんこを舐めてるのよ」
「私も興奮しちゃうわ」
そう言うと
なつき は エナメル ハイヒールの靴底で みゆきの股間をこすった
「調教師様」
ハイヒールで踏まれ ペニスを固くしながら 恵子は涙を流していた
みゆき もまた、近くで 好きな 人に見られながら 黒人 犯されている自分にまた興奮が高まっていた
「あ〜いく」
そう言うと みゆきは大量の潮を吹いてはててしまった
その姿を恵子と 母まりこそして奥平 女王が見ていた
女王は満足そうに口を開いた
「調教 、よく頑張ったわ、処女のままアナルでイけるようになるなんて」
「ご褒美 よ、これからは 恵子とのアナルセックスを許可するわ、恋愛は身分関係なく 自由だから、ゆっくり楽しんでいいわよ、抱いてやりなさい」
女王様は 恵子にうながした
恵子はそう言われるとみゆきに歩み寄り 抱きしめ 愛情のあふれるキスをした
みゆき も涙を流しながら それに答えた
「大好きな けいちゃん、こんな はしたない女でごめんね、
こんな女でよかったら、入れて
けいちゃんの大きなちんぽ お母さんの前で みゆきの肛門にちょうだい」
恵子も涙を流しながら 答えた
「私だってそうよ、こんな姿になって肛門に男のちんぽを入れられて喜んでいる変態でごめん、でもそんなみゆきのこと好きだから」
そう言うと2人は 抱き合って 先ほどまで黒人の太いものを入れて大きく広がった穴にこれまた 改造して大きくなった恵子のペニスを差し込んだ
2人が愛し合っている横で なつき 調教師が口を開いた
「さあ次は さおり よ、あなたの処女が今日 なくなる日よ」
そう、私はまだペニスバンド か恵子の女装 ちんぽしかフェラチオしたことがなく、アナルには、おもちゃや ペニスバンド以外を入れたことがなかった
「はい調教師様」
私は答えた
ちんぽが欲しい 私はずっと最近 そればかり考えていた
とても嬉しく思っていた
すると 私の前に木村が立っていた
「へへへ
高い買い物だったが 青柳 を買ってよかった、こんな権利を得られたんだから、俺は男には全く興味がなかったが、ブルマーに包まれたお前と恵子のちんぽを見て以来女装娘にはまってしまってね、今回 理事長からお前の処女がもらえるということで、また 奮発しちゃったよ」
「では 準備いたしますね 木村先生」
神吉がそう言うと私の後ろに 周り、今日 なぜか履くように言われていた、直穿きのバレーボールの赤いブルマの裾をずらして肛門を丁寧に舐めて広げていった
「調教師様 おやめください」
そういう私に
「これも調教師の仕事だから大丈夫よ」
優しくそう 答え たくさんのローションが塗られた
「あ〜ん」
私は思わず声を上げてしまった、
「ひひひひひひ 英語で泣くな〜、他人の女教師がセーラー服を着て生徒の肛門をなめているとは、おぞましい光景だ」
いかにも エロ親父という感じの表情で 木村は話していた
そして私の準備が整うと
神吉は振り返り パクっと 歳にしては固く太く大きな木村のペニスをくわえた
「先生にしゃぶってもらう なんて、いいな!いつもはあんなに、厳しそうな優等生の先生がセーラー服を着てこんないやらしいこと してくれるなんて、今度は先生と契約しようかな?」
「よろしくお願いし
ます 先生、その時はお待ちしてますわ」
神吉は丁寧に答えた
そして 木村は私の前にやってきた
反り返ったた大きなペニスはあの時より一段と大きく見えた
「しゃぶってもくれるんだろう?」
男性のペニスは初めてだった、しかも バレーボールの監督のチンポを
この学校に入る前なら考えられない状況だ
ゲイでもない私が男のちんぽに欲情をしているなんて
しかもこのエロおやじのペニスを早く欲しいとさえ思ってしまっている。
一線を超えるのは怖いという気持ちも半分あったが
ここ1年、女装して生活し、すっかり 身も心も女として調教された私にとっては、反り返ったペニスは欲情する対象だった
「ご主人様 おちんぽ しゃぶせてください」
自ら 私はそう言うと木村のチンポにしゃぶりついた
「男の口もいいもんだな」
思わず 木村がくちばしった
私は自分が男であることを思い出させる一言であった
男なのに女の格好をして今からこの反り返ったちんぽで肛門を犯されるのだ
ふと気になって 女王の方を見た
みゆきの母に舐められながら飛びそうになる意識をこらえて 私の方をじっと見つめていた
今日のプランも女王様が建ててくださったのだろう
今日までの私の調教プロセスも
女王は
私が早く犯されることを楽しみにしているようにさえ見えた
「もういいぞ そこに寝ろ」
私は床に仰向けに寝た
木村は私に覆いかぶさり自らの口と舌で私の口を塞いだ
さすがに男性とのキスは苦手だったが断れる状況ではなかった
それでも少し嫌がら そぶりを見せると
「キスはダメだったか」
じゃあもう直接行くぞ
そう言って 木村は
私のスカートを取った
上はセーラー服下は ブルマ、ガーターレス ストッキングにハイヒールという無様な格好で 私は仰向けになった
ブルマの前は完全に勃起したちんぽの形が浮き上がっていた
今度はセーラー服をまくり上げ 、ブラジャーをずらし木村は私の乳首を舐めた
そして次にブルマの裾から私のペニスを取り出すとおもむろに口に入れた
「まさか俺が男のちんぽしゃべるようになるとはな」
そう言いながら 木村も興奮しているようだった
ひとしきり 満足するとブルマは履かせたまま
私の肛門にペニスを当てがった、
入ってくる
期待と不安が半分ずつだった
やっと本当の女になれるような気がして嬉しい反面
こんなエロおやじに、処女を捧げてしまう自分に
情けない思いもあった
そして少し
怖かった
木村のペニスのサイズ そのものはすでに経験済みだ 本物のちんぽは男のちんぽが自分に入ると思うと不安でいっぱいだった
しかし 木村は、優しかった
大丈夫だぞ ゆっくり入れるから😆
そんな優しい言葉をかけられて
私は 思わず 木村にキスを求めてしまった
木村は今度は激しく舌を絡めてきた
この男に犯してほしい
そんな思いがどんどん 込み上げてきた
「ご主人様、さおりにちんぽをください、奥まで一気に入れてください」
私がそう言うと
木村は
一気に 私の肛門を貫いた
「おー 簡単に入ったな」
そう言うと 木村は ピストンを始めた
なんと、硬いおもちゃやペニスバンドと違い、暖かさがあり、固く勃起しているとはいえ、人間の柔軟性のあるペニスは
おもちゃ よりも快感を生んだ
「男の肛門もまんこと同じぐらい気持ちいいな、痛くないか?」
部活の時より 妙に優しいのが意外だった、私は女として扱ってくれているの
だった
「はいご主人様、もうちょっと早く動いていただいて大丈夫です」
「ははは、いや、そうもいかないんだ、もう出そうなんでね、なんか興奮しちゃったな」
「さおりの中に出してください」
「いいのか?、なんか 射精は外出て言われてたけど」
「大丈夫です、せっかく さおりの処女をもらっていただいたのですから、さおりに種付けしてください」
それを聞くと 木村は ピストンを早めた
「あっ感じる」
まず私は声を出してしまった
その後 木村は私の中に射精した
私はまだ木村のちん
ぽで行くことはできなかったが
私のアナルで射精したちんぽが引き抜かれると、私のアナルから精子が垂れて外に出た。
神吉先生が丁寧にアナルについた精子をなめてめて清めてくれた
「さおりのちんぽからも、お汁がいっぱい出てるわよ、美味しそう、」
そう言って私のちんぽの透明な液体を吸い取っていった
隣を見ると私のまんこに入っていた小さくなったペニスを
青柳先輩が奥までくわえていた
その後は割と自由に 皆 セックスを楽しんでいた
私はそのまま 神吉調教師 と交わった
すっかり興奮してしまっている 私たちは、今日は恋人たちのように愛しちゃった
みゆきと 恵子は今までずっと我慢させられてきたので2人で猿のように、ずっとアナルで正常位繋がったままずっとキスしながらピストンしていた
私は冗談半分で正常位でアナルセックスしている 恵子の後ろから恵子を抱きしめ
私のちんぽをアナルに入れてやったが
2人は離れることなく
それでもセックスをし続けていて
今日はあまり 激しい 状況は行われず
それぞれ カップルになって まったりとセックスを楽しむという 感じの回だった
2人の黒人を覗いては。
不死身の ちんぽを持つ2人は空いてる穴に片っ端から突っ込んでいった
初めて見たが、珍しく 青柳 のおまんこも 黒いチンポに侵されていた
なつきや 神吉、みゆきの母まりこも例外ではなかった
一通り みんな楽しみ 終えると
最後にまたこれからの 部屋割りと奴隷の階級の発表があった
私とみゆきの調教が今回 目標は達成したため、1段落、終わったので下級奴隷上級奴隷の区別がなくなった
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