前も行われていた
奴隷皆が女王様の前に集まり調教を受ける 会が 2ヶ月ぶりに開かれた
私も恵子も白いセーラー服に身を包み 赤い首輪をして慣れた手つきでストッキングに足を通し、エナメルのヒールを 履いて 廊下を歩いた
前と同じ 突き当たりのドアを開くと
奥平 家への廊下がつながっていた
前と同じ部屋に到着すると
もうほとんどの奴隷たちが到着していた
一番前には2人の調教師がひざまずいていた
神吉の傍らには、ワンピースの白いナース服姿の葛西 みゆきの母まりこ
そして 国語 主任教師 塩屋が座っていた
塩谷はあの時と同じ裸にハゲ頭、黒い下着とガーターストッキング そして エナメルハイヒールという最も無様な格好だった
恵子も私も調教師様に話は聞かされていたので
驚きはしなかったが
塩屋がそんな姿でいることに違和感を覚えていた
そして なつきの傍らに、私、恵子みゆきの田中美保、順番で座った
そして少し離れたところの椅子に 木村 そして黒人2人が座っていた
木村の横に青柳 キャプテンが正座して座っていた
女王様が現れた
木村とみゆきの母まりこには奥平が女王様であることは伝えられてなかったのだろう
驚きを隠せない様子だって
調教師2人が前に出て、2人によりハイヒールを清める奴隷の作法が行われ
声を揃えて
「本日も皆での調教 風景どうかお楽しみください」
そう言ってまた元の場所へ戻った
今日は新しい奴隷をまた 紹介するわ
そう言われて
白いセーラー服を着た神吉がみゆきの母まりこを連れて 女王の前に歩み出た
そして みゆきの母は調教師にしつけられた通り
奴隷の挨拶を行った
「お母さん、お久しぶり、ふふふ、参観日にご挨拶した以来 かしら?あなたのお口は、かなり気持ちいいみたいね 楽しみにしているわ」
女王の言葉にまりこは、気まずさと、困惑していたが、 緊張した面持ちで、軽く会釈をした。
女王の 許しが出ると
まりこは 女王の足と足の間に顔を埋めて
舐め始めた
この熟女女奴隷の 舌さばきに
女王は声を上げて 身をくねらせたかったが
ここでは女王 なので それはできなかった
この会には
奴隷たちと、特別に長期契約をしているクライアントが参加できた
なので 青柳と奴隷契約を結んでいる 木村、そして こちらも神吉の奴隷として長期契約を結んだ 塩谷が参加していた
みゆきの母はそのまま 女王の陰部を舐め続けていた
彼女は神吉によって調教を施され1時間でも2時間でも喜んで舐め続けることができる 舐め犬となっていた
なつきによって 今度は みゆきが 女王の前に歩みで
今度は娘のショーが始まるわ
そう言うと みゆきのもとに 黒人2人が呼ばれた
処女の みゆきは、黒人2人のペニスを上手にしゃぶり硬く大きくした
母親と女王に見せつけるように特大の黒いペニスを両手に握り、下から上に舐めあげていた
そして、これはまた交互に喉の奥までそれを入れ込み、喉を開いて受け入れていた
母親も女王の陰部を舐めながらチラチラ 娘の姿を見ながら興奮しているようだった
女王 もその姿を満足そうに見ながら、興奮していた
そして四つん這いにされたみゆきを1人は口、1人はアナル という形で串刺しにした
あ〜気持ちいい
みゆきは背中をのけ ずらせて快感に身を震わせた
処女でありながら完全に開発された彼女のアナルは
黒人の大きなペニスでさえ 軽々と入るようになり
しかも 直腸の奥深くで快感を感じるまのでになっていた
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