黒いブラジャー、お揃いのレースのパンティ、ガーターストッキングの上から体をきれいに縛られて仰向けに寝転がっている50代のハゲた国語 主任教師 塩屋は、自分が担当したこともある生徒にハイヒールで顔を踏まれ、その靴底をなめていた、そして自分の部下とも言える女国語 教師に見下されながら
「先生、いい気味ね、生徒も有名な先生が、生徒のハイヒール なめてるなんて」
そう言いながら塩屋のペニスを自らのハイヒールで擦った
「あ〜」
「娘さんが見たらなんて思うかしら?」
私と恵子は部屋にいた、2人とも白いセーラー服の奴隷 スタイルで
私が恵子の特大に作られたペニスをフェラチオしていた
女装奴隷としてはかなり先輩になってしまった恵子にレクチャーしてもらいながら
喉の奥まで入れる練習をしていた
ゴツゴツのペニスは喉で感じながら私は感じてしまっていた
「ちんぽ美味しい、ちんぽ入れて欲しいわ」
そのようなセリフまではいててしまっていた
そこへ カツカツというハイヒールの音がした
2人の調教師、国語 教師と なつきがやってきた
私たちはすぐに立ち上がり、調教師の足元に跪いて、恵子はなつき私は神吉のハイヒールにキスをして 奴隷の作法を行った
久しぶりの女教師のハイヒールへの奉仕に私は興奮が収まらなかった
「美味しいです」
ずっと舐めていたような感覚もあった
「2人とも上手なものね、もうどこへ出しても恥ずかしくないわ」
神吉が言う
そして2人の調教師のスカートがまくられた、そこには 例の膣に挿入するタイプのペニスバンドがそびえ立っていた、しかも今までのものより少し大きい気がした
私と恵子は後ろ手に体を縛られ
四つん這いで顔を床に埋める形で尻高く上げさせられた
「こうやって ちんぽの生えた メス奴隷の肛門が2つ並ぶのはいいわね」
神吉が言う
女教師はその今までよりも太くなったペニスバンドを 私の肛門に当てた
何とも言えない 圧迫感が 私の肛門を襲った
「調教様無理です」
私はそう言ったが容赦なく メリメリメリメリッと、中に入ってきた
なつきと恵子の喘ぎ声で 隣を見ると
この2人は すんなりと繋がることができ
すでに楽しんでいた
「あは〜調教師 様」
恵子の声がする
神吉のペニスバンドも途中からは、私の中にすんなり入り なんとか 根元まで入ることができた
「あ〜すごい」
圧迫感が快感につながり始めた
この数ヶ月の、私のアナル を特訓していただいた成果のおかげだろう
今までとは全然違う感覚だった
肛門を突かれるたびに女性ホルモンが分泌されるのではないかと思うぐらいだった
調教師たちは 縛られた私たちの肛門を散々楽しんだ後
「いくわよ」
暖かい液体が 腸の中に入ってくるのがわかった
調教師が排尿しているのである
「あ〜は〜ありがとうございます」
女教師の体内から出たものを受け止めることができる
幸福感 っていっぱいだった
二人の 女装奴隷は体内に尿を貯めたまま
調教師のグロテスクな黒いペニスを口で掃除した
その後
2人の調教師は
私たちの 一方を縛られたまま立たせ、もう一方をその前にひざまずかせて交互にフェラチをさせられた
その後は、今度は縄が解かれて
私たちはトイレ行って それぞれ 腸内に溜まった調教師の尿を排泄して肛門とペニスを清め、女調教師たちの元へ戻った
2人は69でお互いに慰め合っていた
私たちは2人の元へ向かい
私は神吉、恵子はなつきの股間に、顔をうずめた
調教師に
心ゆくまで楽しんでいただけるよう
奉仕させていただいた
「調教師様のおまんこ 美味しいです」
私はそう言いながら舐めていた
「あ〜」
ひときわ大きな なつきの声がした
隣を見ると、特大の恵子の改造ペニスが、四つん這いのなつきの後ろから突き刺さっていた
2人は、童貞と処女を与え合った中だ、なんとなく 特別な感じがあるのだろう
私も初めてのキスはなつきだったので
彼女には特別な思いがあった
「入れて、早く」
神吉は、すっかり発情したメスになっていた
年齢的にも成熟期にある女の魅力に 私は耐えれなかった
私たちは 向かい合って、キスをしながら 担任女教師の、陰部にペニスを鎮めた
2人の調教師は、交代交代で、私と恵子のペニスを楽しんだ
、久しぶりに恵子ともキスができてとても 私は嬉しかった
1年生の時の夏休みを思い出していた
その日は女装 奴隷2人とも2度ほど精子を搾り取られてプレーが終わった
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