調教師 石田なつき、調教師神吉純子にとっては今日が初めての仕事だった。
すでに 青柳 部長はフェラチオ奴隷として長期の契約で仕事を始めていた、そして 田中美保はアナル奴隷として、奥平理事長の知り合いの医者や弁護士、時には教師に単発で貸し出されていた。
初めての仕事に2人はやや緊張している感じだった
2人とも調教師のいでたち、黒のセーラー服にガーターストッキングとエナメルピンヒールという格好で、奥平家の来客用に使われている応接間で客の到着を待っていた
ドアが開いて 客が入ってきた
頭のハゲ上がった50代の男が入ってきた
調教師は
神吉もなつきもびっくりした
「塩谷先生?」
2人は声を揃えて言った
そう、入ってきた男は神吉の上司的な立場であり、なつきの授業の担当 もしていたことのある 国語科の主任教師、塩屋 だった
木村はなんとなく
ナンパ な雰囲気もあり
ロリコンでエロい教師というイメージがあったから
青柳 が長期で契約した時も違和感はあまりなかったが
塩谷は妻子もあり 、いかにも真面目などちらかといえば生徒思いの 良い教師だった
こういった 調教の世界には縁のないような感じの男だった
神吉が口を開いた
「先生今日はどんなプレイがよろしいんですか」
塩屋は答えた
いきなり 跪き
「女王様 この癒しイ 奴隷を調教してください」
そう言われると神吉もなつきもスイッチが入った
「着ている服をお脱ぎ」
神吉が言う
「はい 女王様」
そう言うと 塩屋はよれたスーツワイシャツ全て脱ぎ捨てた
すると その下には
黒いブラとレースのお揃いのパンティ そして ガーターストッキングをつけていた
「変態ね、お前は」
なつき はそう言うと 国語 部長の尻を平手で一発叩いた
神吉は50代のハゲた男が、かつらもかぶらず メイクもせずただ男のままで 女の下着をつけていることに、エロティックな感情が湧いていた
その日は
2人の調教師が
この中年 奴隷に
クンニ奉仕、そして調教師のペニスバンドへのフェラチオ 奉仕 などいくつかの調教が行われた
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