バレーボールの部活が終わった後
恵子 と 私はブルマ姿のまま 体育館の鍵を返しにバレーボール部の部室によった。
部屋の奥の窓際には 木村がいた、
木村監督は、窓を背にして こちら側に顔を向ける形で座り、何やらパソコンで打ち込んでいた
「お前たち、お疲れさん」
そう言うと木村は立ち上がった
木村はズボンを履いておず40代とは思えない 反り上がった大きなペニスが天に向かって頭を突き上げていた
私と恵子は、その姿にびっくりした
「いやん ご主人様、」
そう声がしたかと思うとテーブルの下から木村の足にすがるように、体を起こし、こちらに バレー部の赤いユニフォームの背中を見せながら、その 反り返った大きなペニスに顔を埋める女がいた
青柳 部長であった
先ほどまで何食わぬ顔で皆で練習していたが
2人で戻ってきて、村上が仕事をしている間 奉仕させられていたのだった
2ヶ月の契約とはいえ
青柳は献身的に仕えるる奴隷だった
お前たちも良かったら使っていいぞ この穴
青柳先輩のフェラチオ 最近全く味わっていなかった
久しぶりに味わいたくなって
私も恵子もブルマの前を膨らませていた
2人ともブルマの裾からちんぽを取り出した
「2人ともでかいな 俺のよりでかいじゃないか、なんか ブルマとちんぽのセットはエロいな、男とかちんぽとか、そういう趣味 全然なかったが 、俺もなんか目覚めてしまいそうだ」
木村 がそう言った
この学校が制服をいつまでも セーラー服にしているのは奥平の父 理事長の趣味だった
そして バレー部のユニフォームが今時 ありえない ブルマ なのは、この木村の趣味だった
木村の趣味なので、練習の時も常にブルマで練習させられていた
「こっちに来いよ」
木村に誘われる まま私と恵子は青柳先輩を囲うように立った
青柳先輩は嬉しそうに3本のペニスを交互にしゃぶった
やはり青柳先輩のフェラは格別だった、みゆきのお母さんの熟女ならではのねっとりとしたフェラもいいけれど、青柳先輩は 吸引力がすごかった、それと ちんぽ愛を感じさせる フェラだった
私たち3人がそれぞれの射精した精子を、青柳先輩は美味しそうに飲み干したのだった
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