話はまた戻るが
ゴールデンウィークが終わった日、みゆき とぼくは部屋に戻った
久しぶりの寄宿舎の部屋に戻った
恵子が、奴隷の正装、白いセーラー服、黒い ガーターストッキング エナメル ハイヒールで待っていた。
みゆき も一緒に部屋に戻ったので、2人は再会を喜んでいるようだった。
私は久々に女になれることが、楽しみだった
着いてすぐ着替えたかったので、服を脱ぎ始めた
恵子が下級奴隷、私とみゆきが上級奴隷なので、恵子は私の着替えの手伝いをしようとしたのだが
私は2人の邪魔をしたくなかったので、それを断り、自分で慣れた手付きで着替えた、私も 白いセーラー服とストッキング エナメルヒール だった
着替えながら見ると
みゆきと 恵子は抱き合ってキスをしていた
どこからどう見ても、可愛い女子高生2人のレズのキスにしか見えなかった
みゆきは私とのキスとは違う、情熱的なキス だった
別に私とのキスが嘘というわけではないのだが
それはそれで みゆきも 喜びを感じてくれているとは思うが
しかし 、恵子と2人のものとは違った
先ほどまで みゆきと 私が恋人役で、演技とはいえ、ほのかな恋心のようなものがみゆきに芽生えていたので
少し 嫉妬した
嫉妬からなのか、今まで10日間 男として過ごしていたから なのか、分からないが、私は恵子のペニスがしゃぶりたくなった
やはり、無性に二人の邪魔をしたくなり、私は2人の間にしゃがんで、恵子のスカートの中に潜り込んで
パンティに入りきらない巨大なペニスをくわえた
とても美味しかった
2人はお構いなしにキスをしていた
私も久しぶりのちんぽの味に、女になれた喜びに浸っていた
私は、2人の間に入って気が済んだので、久しぶりに自分のベッドに戻って眠りについた
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