話を ゴールデンウィーク 最後の日に戻そう
その日も お母さんは、夜勤明けでナース服でリビングにいた
僕とみゆきが、お母さんを調教することを目的にしているとは知らないお母さんは
みゆきが一緒にいる時は、やはり僕とみゆきがセックスしていることも知らないふりをして、明るく フレンドリーに話していた
このゴールデンウィークは、みゆきの アナルも十分に味わえたし、お母さんの熟女の魅力も たっぷりと味わった
今日は最後だったので
僕はみゆきともお母さんとも両方とセックスしたかった
最後に 朝ごはんを一緒に3人で食べていた
僕はお母さんの横に座ってみゆきと 向かい合っていた
お母さんは、色々 他愛もない話をしながらご飯を食べていたが
僕はそんなお母さんのナース服のスカートに手を伸ばした
白いパンストの手触りを味わいながら、太ももから股間へと手を滑らせていった
何とも言えない つるっとしたような ざらっとしたような手触りが熟女の太ももにはぴったりな感覚だった
パンストを触りながら
「そういえば お母さん、白いパンストって珍しいですけど どこで買うんですか?」
と普通の会話のように話した
母親との関係は みゆきには秘密であると思っている母親は
「えっ」
一瞬 驚いたがすぐに取り繕って いつもの 明るい母親の声で
「なんでそんなことに興味があるの?
確かに探すの大変なのよね、最近は病院の売店で買ってるわ」
そう 話してる間に手はどんどん 奥へ入って行き、パンティの中に入っていた
母親の足の開き具合が微妙だった
バレては困るという思いと、もっとしてほしいという思いが、その微妙な 開き輪になっていた
そこはすっかり 濡れていた
そこから驚いたことに
母親の手が僕のペニスをズボンの上から触って始めた
我慢できず
覚悟決めたのだろう
「私 食べ終わったから部屋に戻るね、まだちょっと眠たいし、寝るかも」
みゆきの声で2人は手を引いた
そのまま みゆきは自分の食べた食器を片付け
すぐに部屋に帰ってった
それを見た母親は
爆にキスをした
「もう 早瀬くんのせいですっかり感じちゃったわ、バレたら困るのよ」
そういう言葉とは裏腹に、母親は淫乱女の本性を表してきたかのように、濃厚なキスをしながら、僕のペニスはズボンから器用な手つきで引っ張り出した
「大きいちんぽ 久しぶりだから」
そう言うと僕の前にかがんで僕の大きなペニスを一気に 喉の奥までくわえた
「あー 美味しい」
声を殺した熟女のうめき声に僕は興奮を覚えた
ナース服の熟女が僕のちんぽを美味しそうにくわえていた
「ねえ入れて」
母親はそう言うと 椅子に座っている僕の前で ナース服のスカートを捲り上げ 、パンストと下着を一気に脱いで片方の足に引っ掛ける形で、僕にまたがろうとした
「今日はダメですよ お母さん」
「え〜?」
「さっきねみゆき 部屋に帰って寝るって言ってたでしょ?
これから2人で部屋に帰ってセックスする約束なんですよ」
母親はすごく残念そうな顔をしていた
「少しだけ入れて」
「お母さんにしゃぶってもらった このチンポをみゆきな アナルに入れてきますよ、ドア開けとくんで見ててください」
そう言うと僕は みゆきの部屋に戻った
約束通り ドアを開けたまま
僕はみゆきとキスをした
全ての事情を知っている みゆきは
母親に見せつけるように
「早瀬くん大好き 愛してる」
大げさに言いながら自分から 激しい 精一杯背伸びした大人のキスをしてきた
僕も 10日間 2人で恋人の演技をしてきて、なんとなく恋心のようなものも 芽生えている感じで、みゆきが愛おしくて抱きしめてキスをした
「みゆき、僕も大好きだよ」
みゆきは ルームウェアを一気に下げ
窓の方を向いて 四つん這いになり
ドアの方に向けて 思いっきり 資料 高く上げ肛門を開いた
入れて 早く
「舐めなくていいの
?」
僕の言葉に
「すぐ入れて欲しいの」
と大げさに 尻を振った
全ては母親に見せるための演技だった
母親はドアの外でそれを見ながら自分の穴に指を入れていた
「そんなに欲しいなら入れてやるよ」
僕も大げさにそう言うと
先ほどまで母親の口に入っていたペニスは娘の肛門にねじ込んだ
「あ〜ん気持ち、大きいちんぽ最高」
そう、それは母親が、みゆきの まだ小さな頃、娘がいるにも関わらず、家で乱交を行って、母親がよくはいていたセリフだった
みゆきは母親に見せつけることによって本当に興奮しているようだった
いつもより早くエクスタシーに達した
「いく、いく」
母親に見せて興奮していることと、美保によっての調教ですっかり感度が高まっているアナルでエクスタシーに達していた
みゆきがぐったりしているので、僕はま立ったままのペニスを抜いて、
「ちょっとトイレ」
とわざとらしく言って ドアを出た
するとそこには
ナース服姿で片足にパンストを引っ掛けたまま 足を開いてオナニーしている母親がいた
僕は小声で言った
「どうでしたか お母さん?」
母親は無言のまま しゃがんで、僕のペニスを加えた
「お母さん今日はみゆき 浣腸してないから 汚れてるかもしれないよ」
そういう言葉を聞かずに母親は一心不乱になめていた
自分のものにしたい、という母娘であっても女同士のプライドというか、嫉妬の混ざったような感情で、母は自分の持てる技術のすべてを込めて 僕のチンポを喋っていた
青柳先輩とはまた違う 熟女のフェラチオだった
「娘の肛門に入った汚れたちんぽは甘いか、まりこ」
僕は会えて きつい口調で聞いた
「はい」
いつもと全く違う 低姿勢な声で 母親は答えた
この異常な状況にすっかり スイッチが入ってるようだった
母親の寝室に移動すると、ナース 服のまま スカートをたくし上げ 後ろ手に固定されるように全身を縛った
簡単な縛り方 はなつき 調教師に教えてもらっていた
「そのまま 尻高く上げろ まりこ」
「はい早瀬くん」
ピシッ
尻を叩いた
「あ〜ん」
母親 ナースはますます 色っぽい声になった
「ご主人様でしょ ?まりこ」
「あーすいません ご主人様」
すっかり スイッチが入ってしまった
今度はドアの外から みゆきが見ていた
みゆきの野望がかなった瞬間だ
僕は小声で言った
「まりこ、あんまり大きい声出した娘にばれるよ」
そう言うと もう一度 尻を叩いた
「あ〜ん」
また大きな声になった
「だから娘に聞こえるって」
そういう言葉ももう 耳に入らない感じだった
本当は娘に聞こえるどころか、ドアの外で直接見ているのだが
ちゃんとお願い しろまりこ
「ご主人様、変態ナースの母親のまんこに どうかご主人様の大きなちんぽ入れてください」
そう言った瞬間に塩を吹いた
「汚い女だな」
「すいません ご主人様、ですが この汚い変態母親 ナースにぜひチンポ入れてください」
後ろから 濡れまくっている穴に僕の最大限に大きくなったちんぽを根元まで入れた
「おぅぁう〜」
野獣のような声を上げた
娘に聞こえるかもしれないぞと警告したが、そんなこと お構いなしに
ますます声は大きくなる一方だった
「ちんぽちんぽちんぽ」
熟女らしい変態な言葉を発しながら
何度も 潮を吹いていた
私はまりこがいったことを確認すると
そのまま 何の前戯もなく 熟女の肛門にペニスを当てた
「今日はダメ」
そう、今日は 肛門と直腸をきれいにしていなかったのだ
母親の ナースはそれを気にしていたが
僕はお構いなしに肛門にペニスを突き立てた
「おあ〜ぁ」
より一層 野獣の声になっていった
夜勤明けで、まだ 排便していないので
直腸に便がたまっていたのだろう
熟女ナースの肛門をえぐるたびに、かすかな異臭と、ペニスに茶色い汚物が付着していた
ちょくちょく 浣腸とアナルセックスをしていたので
そんなに溜まっていないと思っていたが
やはり 夜勤の間に溜まっていたの
「お母さん 汚いものが 僕のチンポについてますよ」
「言わないで、だから嫌だったの」
「やめましょうか?」
「やめないで、変態の明日の 汚い穴をついて」
「あ〜いく」
2人同時に エクスタシーに達していた
僕はみゆきの母の肛門の中に射精していた
茶色く汚れた精子が少し外に流れてたが、ゴールデンウィークは僕は精子を出し尽くしているので
あまり 量は多くなかった
「トイレに行きたい」
とお母さんは言っていたが
僕は彼女の縄は ほどいて、自分の便で汚れたペニスをきれいに掃除させた
「美味しい?」
「はいご主人様」
その後 ナース服を脱がせ風呂場に連れて行ってもう一度 フェラチオさせて
頭から全身に尿をかけた
「あ〜暖かくて気持ちいい」
そう言いながら彼女は耐えきれなくなって肛門からやや 緩めの静止 混じりの便を排出していた
その姿も、みゆきや 調教師様、女王様に見せるために、ちゃんと撮影した
こうしてゴールデンウィークは
今までの若い女子とは違う
熟女の魅力を感じることのできる10日間だった
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