みゆきの家に出発する 朝
私の部屋には 恵子と みゆきがいた
みゆきが私を迎えに来たのだが みゆきと 恵子は、しばらくの別れを惜しんで、キスをしていたので私がその間に割って入って
恵子の大きくなったちんぽをくわえていた
大きく改造されたペニスは、先のカリの傘が大きく広がりとても グロテスク だった
その広がったカリが喉の奥に独特の刺激を与えた
このカリで肛門をえぐってほしいという衝動にかられていた
そして私は
「もう我慢できないわ」
そう言うと恵子の後ろに 周り、後ろから恵子を串刺しにした
恵子は後ろから 私にまんこを犯されていた
そしてしゃがんだみゆきは大きく作られたちんぽを口の中に入れていた。
この2人のアナルセックスは許されていないが オーラルセックスは許されていたのでみゆきは愛おしいちんぽを味わうようにしゃぶり尽くしていた
15歳の女の子とは思えない ねっとりとした舌使いでしゃぶっていた
時間もなかったので 私はすぐにイきたくなって恵子の直腸の中に射精した
奴隷の性分なんだろう、私が射精するとすぐに恵子は振り返り
今まで自分の肛門を疑っていた私のペニスをなめて 清めた
そして 恵子 と みゆきは別れのキスをして私たちは 寄宿舎を後にした
みゆきの家は歩いてすぐのところにある小さな一戸建て だった
玄関に入ろうとした時、ちょうど入り口でみゆきのお母さんに会った
仕事帰り だったようで
今時珍しいワンピースのナース服に、白いストッキング、を着て、ナースサンダルを履いていた
「いらっしゃい、、みゆき から話は聞いたわ、何にもないけど ゆっくりしていって」
「お仕事ですか?」
僕(ゴールデンウィークは男として過ごすので)が聞くと
「そうなの 近くの病院なんだけどね、夜勤明け」
そう言って眠たそうな目をこすった
小太りで決して美人ではなかったが魅力的な熟女という感じだった
明るい茶色の肩より ちょっと上のおばさんパーマが、なんとなくエロチックに思えた
家に入ると
「ごめん色々話したいんだけど、眠たすぎる、ちょっと寝るわ、」
そう言うとお母さんは 自室に入っていた
僕は 最近 みゆきとアナルセックスしていないので
ゴールデンウィークを楽しみにしていた。
さっき 射精したばかりなのに
想像するだけでまた硬くなっていた
みゆきの部屋に戻り
しばらくは 最近の調教の話などを共有していたが
お母さんが寝たかな、と思える頃
恵子に悪いな、とも思いながら
早速 みゆきにキスをした
みゆきも 先ほどの 3人でのセックスから、自分はまだ 快感を得ていないので、興奮していたのだろう トロンとした目で自ら舌を絡めてきた
僕のチンポを握らせると
「もう すごい、さっき けいちゃんの中に出したとこなのに」
そう言うと
ズボンから取り出して舐め始めた
みゆき もまた 初めの頃とは全然違う 舌使いで、ますます僕のちんぽを固くした
もう、すぐに入れたい
そう言うと みゆきは
自らパンツを脱いで ほとんど 初めて見る 私服のデニムのスカートをまくり
四つん這いになって 尻の肉を開いた
そこにはすっかり調教された締まりきらない穴が広がっていた
「ちゃんとお願いして」
僕がそう言うと
早瀬さん入れてください
そう言われて
みゆきのアナルにちんぽを差し入れた
入れてすぐリズミカルに締め付けが調整され、何段階かの締め付けを、リズミカルにみゆきが行っていた
「すごいみゆき」
そうなの 美保 先輩に教えてもらったの
「あー気持ちいいよみゆき」
本当は女声で アハーンと言いたいところであるが
グッと 我慢して男役に徹していた
みゆき も、やや 大げさに悶えていた
お母さんに聞こえるように
1時間ほどセックスをして
そして二人でアナルに挿入したまま抱き合って眠った
ゴールデンウィークはたくさんセックスしないといけないので、射精するのはやめておいた
目が覚め
2人で 身支度を整えて台所へ向かった
台所ではお母さんが料理をしていた
眠っている時 ドアの隙間を開けていたので2人で繋がって眠っているところを見られたかもしれないし、もしかしたらセックスの声も聞かれているかもしれない
台所に入ると
「寝ちゃっててごめんね
ご飯できたからね、食べよう」
昼間と何も変わらない様子だった
これを
読んでいる方は
細かいご飯の描写など興味ないだろうから
ここでは割愛しますが
とても美味しいご飯でした
3人で学校のことや
お母さんが ナース であること
色々話しました
お母さんは 次の日は昼間が勤務だったみたいで
早々に話を切り上げることにした
おやすみの挨拶をして僕とみゆきは部屋に戻りました
また お母さんが眠る頃を待った
昼間みゆきとアナルセックスした時に
射精せずに我慢してそのまま眠ったので
もう一度 しようと思ってみゆきを抱き寄せました
「早瀬さん 大好き」
そう言って僕に抱きついてキスをしてきた
演技とはいえ こんなに可愛い高校1年生の女の子にそんなことを言ってもらえるのは とても嬉しかった
僕も
みゆき 好きだよ
と言ってみゆきの舌を吸った
そしてまたドアを少し開けたまま みゆきとアナルセックスをした
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