ちゅばちゅば ジル ペロペロ
いやらしい 湿った音だけが寄宿舎な部屋の中に響いた
私は白いセーラー服を着て自室の椅子に腰掛けていた
その前にひざまずいて、真っ赤なブルマ姿の恵子が喉の奥深く私のペニスをくわえていた
部活が終わって帰ってきたところだった
同級生の男のペニスに恵子は舌を這わせていた
「あ〜おしい」
「調教師様や女王様のいない2人っきりの時はさおり様って呼んでいいかしら?」
恵子は上目遣い にこちらを向いてそう言った
「いや 今まで通り さおりでいいよ、なんか恥ずかしいし、私も奴隷の身分 だし」
すると彼女は口の動きを激しくして
「あ〜」
思わず のけぞる 私に
「さおり様 可愛い」
そう言って私を見上げた
彼女は
私の足を持ち上げると
制服のスカートがまくれ上がり
10cm のエナメルピンヒールとガーターストッキングの間に私の大きなペニスがそそりたち
その下にまだ処女の女装まんこがあらわになった
「ふふふここをもっと可愛がらなきゃね」
そう言うと、私の肛門に舌をねじ込んだ
「汚いからやめて〜」
そういう私の話は何も聞かず
彼女はどんどん 奥まで 尖らせた舌を入れていった
初めて2人で口でし合った時とは全く別人だった
学校に来てない間 、かなり調教されたことがよくわかった
「だいぶおまんこも感じるようになってるみたいね」
「ちんぽが入るともっと 最高よ、さおり 様」
さおり様と呼んでいるが
明らかに私をいじめているのは彼女の方だった
この下級 奴隷という身分は、奴隷として不十分という意味ではなく、より完成しているという意味も含まれていた、下級奴隷制度は、そもそも、上級奴隷の性の開発を目的としていた。
そしてひとしきり 感じさせられた
その後
この部屋での生活が始まってから 日課となった
アナルプラグが差し入れられた
「女王様のご命令だからね、これ1日つけてるのよ」
そう、先輩の田中美保 や 恵子はもうこの状況を終えているのだが、私とみゆきは、これから黒人のちんぽをが入るまで、毎日アナルプラグを入れて生活することを義務付けられている
「さおり 様 交代ですよ」
そう言われて私は 力の抜けた体に
もう一度 力を入れて立ち上がり
椅子に腰掛ける恵子の前に跪いた
「これも女王様のプランですからね、さおり 様に フェラチを教えろって言われてるので」
「まずは筋に沿って 根元から上までなめ上げて
彼女の 講義が始まった フェラチオ 奴隷の青柳先輩に教わった技術を私に教えてくれ
ひざまずくと おまんこに入れられたプラグが奥にグッと入って何とも言えない感覚が付き合えてきた
なんか余計に自分が女になった気がして、目の前の特大に改造された女装 ちんぽが愛おしいもの のように思えてきた
そうやって恵子のちんぽをしゃぶっていると
カラッと ドアが開いた
「やってるな」
バレー部の 木村監督である
「恵子、本当にでかいなお前のちんぽ、いつも練習の時ブルマからはみ出そうになってるからな」
隣に体を縛られた バレーボールのユニフォーム姿の青柳先輩が立っていた
寄宿舎の部屋に木村監督が来るとは聞いていたけれど、学校では普通に監督と生徒として接していたので、今いち 青柳との関係性など感覚がわからなかったので、初めて見る 2人の関係にちょっと戸惑っていた
「初めて見たな男同士」
そう言って 木村は笑った
「でもここまでちゃんと女の格好してるとエロいもんだな、
練習の時 真っ赤なブルマの中で小さくならない 恵子のちんぽを見てると男に興味はない 俺でもなんかムラっとくる感じがあったわ、キムラッだけに」
木村の口から
なんかいつものつまらない親父ギャグ かまされて ひょうし抜けしてしまった
「いいからいいから続けて、おかずにするから」
そう言うと 木村 は目で青柳 キャプテンに合図した
青いキャプテンは木村の前に跪いてズボンのチェックを下ろして 私のと同じぐらいの大きなチンポを取り出した
そして無言のまま ご褒美でももらうように嬉しそうにしゃぶりついていた
「美味しい」
そう言いながらキャプテンは監督のちんぽをしゃぶっていた
その光景は
見とれてしまうほどエロティックで美しかった
愛しいもの 慈しむような青柳の表情は何とも言えなかった
それを見ながら私も 舐め方を真似て、恵子の特大ペニスに舌を絡ませていった
一人の男と、一人の女?の喘ぎ声 そして
また ジュポジュポ という 湿った二重 相場 部屋に響き渡った
私の部屋と、隣のみゆきの部屋では毎日同じような調教が行われていた
夕方と言わず 夜中と言わず
隣から みゆきの喘ぎ声が聞こえていた
アナルに黒人のちんぽを入れていけるようになることが彼女の調教目標だそうだ
奥平 女王が宿舎の部屋に来ることはほぼなかったが、なつき 調教師、神吉純子 調教師はたまに調教に来てくれた
私も恵子も、おそらくは 隣の部屋の美保やみゆきも喜んで彼女たちのハイヒールに舌を絡ませて
彼女たちの 愛液で顔中を濡らすことを喜びとしていた
あまり 寄宿舎の部屋にいなくなった なつき は
奥平康子の自室に仕えることが多かった
奥平が帰ってくると
いつもの奴隷の作法
奥平康子の学校で履いているローファーを舌先で綺麗にする 作法、そしてタイツを脱がせ、調教のガーターストッキングとエナメル ハイヒーロー 女王に履かせるという日課だった
奥平康子の自室では
その日もなつきによって、 奴隷の所作が行われたのであるが
先ほどか奥平の部屋から少し離れた、家の奥の部屋からパンパン
という 乾いた 音と
パシッという こちらも 乾いた音が響いて
強烈な熟女の喘ぎ声が聞こえていた
奥平はやれやれ という表情を浮かべて口を開いた
「気にしないで なつき、うちのお父さんとお母さんが楽しんでるだけだから、ちょっと見てみる?」
そう言うと 黒いセーラー服と、もう一人 白いセーラー服に赤い首輪をした2人の女子が部屋を出て 廊下 歩き、声のする奥の部屋へ向かって行った
部屋のドアは開いていて中が見える状態だった
中を覗くと後ろ手に縛られた太った熟女が
前の穴と 後ろの穴両方を黒くて大きなペニスに貫かれながら
口では奥平の父とおぼしき 男のこちらも日本人にしては大きめのちんぽをくわえていた
そして 手に握られたバラムチで時折 熟女の尻に一撃が食らわせられたのであ
女王はひとしきり 眺めた後 首輪をした奴隷と一緒に自室へ戻った
「最近は、ちょっと歳みたいだから毎日じゃないけどね、あんな感じなの。すぐなれるわ」
そう言うと 足を開いて奴隷の舌を要求した
女王の前では調教師といえど 1匹の奴隷だった
犬がおやつをもらう時のような喜びの表情でなつき は
女王の陰部に顔を埋める なつきであった
すぐにゴールデンウィークがやってきた
寄宿舎での生活をする生徒が多いので
実家に帰れるように
毎年 ゴールデンウィークは10日間ぐらいあった
その10日間は
女王のプラン通り みゆきの実家で過ごすことになっていた
久々の 男 の姿で
みゆきの彼氏という設定だった
僕の
両親が海外に出かけていて実家に帰れないから
ゴールデンウィークの間 住まわせて欲しいという理由まで考えていた
ゴールデンウィークの初日
※元投稿はこちら >>