この2人は 明らかに 1学期の時とは 立場が逆転していた
1学期の頃は
生徒に性の喜びを教えるレズ 教師という立場だったが
女教師は
明らかに奴隷の身分に身を落としている
セーラー服の色の違いも 身分の違いを表しているのだ
しかも女教師はそこに喜びを感じていた
そこには、ある出来事があったのだが
そこに何があったかは後からわかることになる。
「今日から美保にさおりを預けたから、さおりの穴が使えるようになるのは時間の問題ね」
なつきがそう言うと
「そうですわ、調教師様、彼女のアナル 奉仕には、みんなとりこですわ」
「あの子はマニアだからね、女王様の前でのご調教の時お前もだいぶ 感じさせられたもんね 純子」
「そうですわ、恥ずかしいです」
顔を赤らめる 女教師に
「でも元はといえば 美保にアナルの喜びを教えたのは神吉先生じゃない」
久しぶりに苗字で言われて女教師は ビクッとした
女教師であるという身分を忘れて、奴隷として若いい少女に仕えていたのだが、苗字で呼ばれることによって
改めて自分の身分を思い知らされた。
女教師は気を取り直してつぶやいた
「確かに 初めは 私ですけど 、その後 女王様 や 調教師様の奴隷それぞれの個性を見抜いてのご調教のおかげです」
「もちろんそうね、私もあなたも、女王様のおかげで今の立場があるんだもんね」
なつき は 女教師の 頭を再び自分の股間に押さえつけ 絶頂に達した
その頃、美保によってアナルクンニを1時間ほど続けられていた私は
快感は少しであったが
何とも言えない背徳感と、 変な感覚に襲われていた
その日はそれで解放され
女子寮の一室で 美保とスクール水着同士抱き合って眠った
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