はじめに 恵子となつき 3人でセックスをした夏休みの日、なつきと入れ替わるように 国語教室に入って行った女生徒がいた
田中美保 であった
ちょうど3人でセックスをしていた同じ時間
彼女は女教師にいたぶられていた
彼女もまた女教師の舌の虜になっている女生徒の一人だった
から
こちらもまた つるつるに剃り上げられた 割れ目を
まるで別の生き物のように 上から下まで行ったり来たりする女教師の舌に
少女は興奮していた
肩まである ボブの頭を乱しながら少女は悶えた
「あ〜先生気持ちいい」
そう言われると女教師の舌がもう 処女ではない女生徒の穴の中まで えぐって行った
「男より気持ちいいでしょ?」
「はい、先生の方がずっと気持ちいいです」
女教師の舌先が、割れ目の下の小さな つぼまりに達した時
美保の声は一段と大きくなった
「やっぱりあなたはこっちの穴が好きなのね?彼氏の影響 かしら?」
そう言うと尖らせた舌で少女の肛門をえぐった
「あ〜あんあ〜」
少女は小さなエクスタシーを迎えたようだった
「今度 ペニスバンドでアナルセックスもしましょうね」
女教師にそう言われて ボブヘア〜の少女はコクリと頷いた
その後 肛門に二本の指を入れたまま高速でクリトリスを舐める女教師のテクニックなどで
5回と言わず少女は エクスタシーに達していた
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