「あ〜おっきい、奥に当たる」
なつき はそう言って大きな声を上げた
確かに恵子よりは私の方が少し大きいかもしれない
私は先ほどの 恵子 よりは長い間彼なつきを犯し続けることができた
「恵子こっちに来て 私の顔の上に立って」
なつきに命令されるままに
彼女またぐように恵子はこちら 向けに立った
「さおりほら 美味しそうなおちんぽでしょ しゃぶってあげなさい」
「はい先輩」
私は命令されるまま先ほど処女の女子高生を犯した同級生のペニスにしゃぶりついていた
全く ゲイでもない私が お互い女装しているというだけ、ただの同級生のペニスをしゃぶって興奮している
そんな自分に思いを馳せ、その変態っぷりにまた 興奮 するのであった
「いく」
今度は 間髪入れず 恵子は私の口の中に2度目の射精をした
その様子を なつきは、下から見ながら興奮していた
彼女はアダルトサイトを見ながら何度も思い描いた光景だ
私はそんななつきが愛おしくなり
精子の入った口のまま 口づけした
「あー」
なつきは
ますます興奮して絶頂に達しそうになっていた
さすがにそんな彼女を見て 私も興奮が絶頂に達して
「いきます」
そう言うと反射的になつきの口元にペニスを押し当てた
彼女はそれを大きな口を開けて ぎこちなくくわえ
出てくる精子を一滴残らず 飲み干した
私には 女性がいくということが いまいちまだわからないが
もしかしたら 私が射精した瞬間に彼女はオーガズムに達していたのかな とも思う
この日以来 夏休みの間
数回 こんな風に3人で集まって
女装してセックスすることを楽しんだ
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