恵子はもちろん生の女性器を見るのは初めてだったが
なつきも性的な経験が豊富とはいえ、彼女もやはり処女の女子高生だった
短い髪の目鼻立ちのはっきりした この少女も異性の性器を受け入れるのは初めてだった
「行きますよ」
そう言うと、セーラー服を着た男は迷いなく 1つ年上の先輩の穴を貫いた
「あ〜は〜」
思わず なつきの口から声が漏れた
恵子(けいすけ)はなれない 腰つきでも一生懸命 前後に腰を動かしていた
先ほど私の口の中で一度果てているとはいえ 初めての刺激はあまりにも強すぎた
「先輩 いきそうです」
「ダメよ 抜いて抜いて」
そう言われて 渋々 恵子は先輩女子の穴から自分の大きくなったものを抜いた
「次は さおり 、前から入れて」
そう私に命令して彼女は 仰向けに床に寝転がった
そう言うと私も彼女に覆いかぶさって夢中でキスしていた
そのまま私は自分のスカートをめくり、ビンビンになったペニスをブルマの横から出して
焦るように彼女の穴に挿入した
女装娘好きな彼女はだいぶ 興奮しているようだった
「あんあ〜大きい」
早くも彼女の興奮した液体で床が汚れているような感じだった
恵子と彼女が交わっている時にふたりのセックスが
あまりにも ぎこちなくて
なんか動物みたいだなと
冷静に突っ込んでいる自分もいたのだが
いざ 自分がその番を迎えてみると同じようなぎこちなさで彼女を犯していたことだろうと思う
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