今日の参加メンバーは
教師は 監督の 木村 国語教師で調教師の神吉、神吉上司で 今 奴隷神吉と契約中のハゲた 中年の 下着女装国語教師 塩屋
そして 体育教師でバレー部コーチのイケメン原田
そして 3年生 なつき、アナル奴隷美保、フェラチオ奴隷でキャプテンの 青柳、そして2年生は、女王 奥平康子、そして最近入部した便器 奴隷小川早苗
そして 女装調教師の私、さおりと、おっぱいやチンポに改造を施した女装奴隷 恵子、1年生は アナル奴隷葛西 みゆき、その母 ナースで舐め犬のまりこ
それと 2年生の 黒人男二人だった
神吉がいつものように 開会の言葉を述べた
「今日は 今の3年生 含めて 最後の会になるから、奴隷も舐め犬もみな 楽しんでいいわよ、皆で十分楽しんで 3年生を送りいたしましょう」
そう言った
すると まず初めに
女王の前に早苗が
アナルとまんこに太いバイブを入れられ
足を開いた状態で縛られて
運ばれてきた
ちょっとした台の上に和式便器がある中に体を突っ込んでいる状況だ
その便器にまたがれば彼女の顔がそこにある 感じだった
彼女の中で動いている二本のバイブはしっかり見える状況で運ばれてきた
「新しく入ったこの便器を紹介するわ、
この子は私のところに、スカトロ趣味があることを相談しに来たから、その夢を叶えてやったわ
今日この時間の間にトイレを使いたくなったら、みなこの便器を使うといいわ」
普段はこの便器の下の穴を使うことは許されていないけど、今日はどちらの穴も使いたければ使えるわ」
神吉はそう言うと
みんなに尻を向けて 便器にまたがった
そして数秒のうちに
金色の黄金が彼女の肛門からゆっくりと顔を出した
タイミングが合わなかったのが
少しの量であったが
早苗はそれをしっかりと口で受け止め外へ 漏らさず全部 胃袋に沈めこんだのであった
「上手にできたわね」
そう言って立ち上がると
ワンピースのナース服姿のみゆきの母親が神吉の後ろに 周り、肛門に付着した 排泄物を舐めて 清めていた
神吉は
「さあ次は さおり よ」
私は驚いた
すると 私の横に黒人2人がやってきて私をエスコートした
白いセーラー服に黒いガーターストッキング黒いエナメル ハイヒールという姿で 私は女王の前に進み出た
「今日は皆の前で この極太の硬いペニスが さおりの肛門を犯すところを見てもらうわ、このペニスは初めてでしょ?覚えるとやみつきよ」
そう、私はここのところ成人映画館に通うようになってから
この黒い大きなペニスで肛門を犯してもらいたい衝動にかられていた
私のペニスは今までないほどに大きくなり興奮していた
黒人の一人は私のペニスをくわえたそしてもう一人が 私の肛門を舐め、唾を吹きかけ指で中をほぐした
「あは〜」
もうすっかり 女になっていた
好きな奥平康子の前であることなど すっかり忘れ
私は、二本のペニスに支配されていた
私が跪き 2人を立たせ、二本のペニスを交互に口に入れた
この大きさは初めてだった
支配される女の喜びを強く感じた
「ちんぽ美味しい」
そう言いながら私は しゃぶっていた
私を見ながら皆一様に隣にいるもの同士まんこをこすりやったり、なめあったりしていた
みゆきは 原田と木村の間に座り 両方のペニスをしゃぶっていた、
そして私は 荒々しく 四つん這いにさせられ、口と肛門 両方に太いペニスを入れられたのであった
メリメリと言いながら 私の肛門を広げていく
「入らない」
そういう私の言葉を聞いてか聞かずか
中に入ってくる力は 緩まらない
それまで 十分に調教 された 私の肛門は
なんとか切れずに極太ペニスを受け入れていた
しかしある瞬間 つるっと奥に入って行った
一気に奥まで突き込まれ
直腸の奥の S 状結腸へ通じる場所を 初めて ペニスが超えた瞬間だった
「あっあっあっ」
一気に快感が押し上げてきた
「ついて、おまんこ もっと」
口にもペニスが入っているので
言葉にならない言葉で 私はそう言った
そして 無限とも思われる彼らの体力によって変わる がある 私はおまんこと口を犯された
肛門に入ったペニスで口を犯かされ、口に入ったペニスで肛門を犯された
そして私は
この 黒い 特大ペニスで 奴隷達や好きな女の前で 痙攣するほど エクスタシーを感じてしまった
その後 私は気を失って眠ってしまっていた
私のショウが終わってから本格的なフリーセックスの会が始まった
色々なカップルが誕生していた
神吉は、ずっと女王の前に跪きまんこを 愛撫していた
今まで何十人という女生徒を虜にしてきた舌技で
普段気丈に振る舞っている女王も今日ばかりは我慢できずに大きな声を上げて 何度も エクスタシーに達していた
女王がいくら 逃れようとしても彼女の舌から逃れることはできなかった
恵子と みゆきは2人並んで黒人たちに犯されていた
無限の体力を持つ黒人2人は私を 痙攣させた後2の肛門の中に2回ずつ射精したようだった
黒人が射精した後 みゆきと 恵子はシックスナインでお互いの拷問から出てくる精子を口で味わっていた
原田は付き合っている青柳 キャプテンの前で美保の肛門を楽しんでいた
そして肛門からペニスを抜いては 青柳の口で清めさせていた
その背徳感が青柳の興奮を高めていった、木村となつきも普通に2人でセックスを楽しんでいた
「あ〜先生、気持ちいい、こんなにセックスな気持ちいいなんて」
基本的にはレズや女装が好きな なつきが男に抱かれるのは稀なことだった
しかし 木村とは よほど相性が良かったようで
2人は長い間 2人きりで楽しんでいる感じだった
しかし
2人とも隣で
アナルセックスを楽しむ 原田たちを見て
3人をいたぶることを始めた
木村は原田の前で 青柳 をバックで犯した
原田は座ったまま それを見ていた
それを見ながら体のペニスは硬くなっていた
「先生こういうの好きなんだ」
そう言うと なつきは ハイヒールで体のペニスを踏んだ
その快感にもらえる 原田の整った顔の唇に
美保が青柳に見せつけるようにキスをした
そこに復活した黒人2人がやってきて
青柳、美保を並べて犯した
それを 原田は見ながら興奮しているようだった
そんな 原田を見ながら 木村の膝の上になつきはが座ってキスをしていた
ここでもう一組 面白いカップルが誕生していた
下着女装の中年ハゲ国語 教師と、ワンピースのナース服姿のみゆきの母だった
普段 舐め犬の2人は、セックスをすることはないが
今日はフリー ということで
ストッキングと下着だけのハゲた中年おやじが正常位でワンピースのナース服姿のこちらも中年のおばさんを犯していた
お互い初めて交わってみて
相性の良さを感じたのかもしれない
奴隷同士として 舐め 犬同士としてシンパシーを感じるものがあったのかもしれない
深いところで2人は引き合ってる感じだった
その日が皆で集まる 最後の日となった
3年生は皆 寄宿舎を出た、皆、奴隷調教を終えしかるべきところへ 買われていったのだった
なつき は村上に買われ、青柳は原田に、なつき と 村上で、原田 青柳の mm カップルを調教するのだ そうだ
そして、美保は理事長の知り合いの弁護士でアナルマニアの夫婦に引き取られていった
そして私は奥平 女王の部屋でお仕えすることとなった
寄宿舎にはみゆきと 恵子が2人 残ることになったが
3年生が卒業して人数が減るので一旦 バレーボールの全寮制は終了することとなり
みゆきと恵子はみゆきの家に暮らすことになった
みゆきの母 真理子と、塩谷はどうやら 不倫関係になることを決めたようで
みゆきの家で4人で過ごしたり
国語教室でカップル 揃って調教されたりする毎日を過ごしているようだった
こうして私の2年間の学校生活も終わり
3年生になる日がやってきた
この半年で 奥平家で 私は大好きな奥平 女王の父に今までにないような調教を受けてきたのだが
その話しと、これから始まる バレー部3年生での生活の話はまたいずれの機会にすることにしよう
完
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