私は 思わずセーラー服姿の女楽教師にキスをした
そして私は 膝立ちになり 座っている女教師のセーラー服の胸元に顔を埋めた
「どうしたの?さおり、また女になったわね、おまんこ でいけるようになったんでしょ?」
百戦錬磨の調教師にはバレバレだった
女教師は私の肩を抱いてそのまま2人で立ち上がると
高身長の彼女は上から見下ろすように 私にキスをした
彼女の長いストレートヘアーが私の頬を撫でた
「美保」
女教師は 傍らに座る女奴隷に 目配せした
スクール水着姿の女奴隷は女教師とキスをする 私の後ろに回り
私の肛門に舌はねじ込んだ
あは〜
「ますます 色っぽくなってきたわ」
次は先ほどまで 部下の女教師のハイヒールを舐めていた 髪の薄い 中年 国語 教師に目配せして私の前に しゃがませると私のちんぽを口に含ませた
2人の奴隷に 私の前と後ろを攻めさせてる間女教師は私の上半身に縄をかけた
「あなたは調教師だけどね、今日は特別、女になった記念ね」
女教師は2人の奴隷に離れるように言い
また椅子に座って上半身を縛られた私をその胸に抱いた
私のお尻は後ろに突き出されるような形になった
「塩谷、今日は特別よ、舐め犬のお前はセックスを許されてないけど、お前の生徒のこの調教師様に今日は入れていいわよ。調教師を十分に 喜ばせてあげなさい」
そう言うと頭の薄い 国語 教習は私の腰を掴んで、私のおまんこにペニスを差し込んだ
「あーちんぽ 気持ち いい」
そう言ってトロンとした目をした私に 女教師は またキスをした
今日は1日 アナルにペニスを入れっぱなしで、敏感になっていた 私は
すぐに行ってしまった
もう さっきから出てるわよ
そう言われて初めて 自分のペニスから白い液が出てることがわかった
「もういいわ塩谷、」
さかりのついた黒い下着姿の中年男はしぶしぶ ペニスを抜いた
どんな教師は私をたたせ私のチンポを口で綺麗にしてくれた
「いく」
完全に射精していなかった私は 女教師の口の中に全ての精液を出し切った
その後 女教師と二人で浴室に行くと
早苗がなつきのまんこを舐めていた
「便器使うわよ」
女教師が言うと
みさなつきは飛びのいた
女教師は そのような口 目がけて放尿した
それは美味しそうにごくごく 音を立てて飲んでいた
クラスでも大人しく目立たない 彼女にこんな趣味があったとは思わなかった
その後 私も彼女の口の中に放尿した
どうやら 早苗はまだ処女で生まれて初めて見たペニスが私のペニスのようだ
こうして長い1日は終わり 私は部屋に帰ってすぐに眠ってしまった
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