部屋に戻るとなつきも 美保もいなかった
誰かの調教を受けているか、来客があるのかもしれない
隣の部屋から みゆきの喘ぎ声がしたので隣に入ってみると
みゆきと恵子が医者夫婦のところから帰ってきていた
契約満了で帰ってきたようだ
今度はみゆきの母娘で契約したいと医者夫婦が言っていると女王様が言っていた
2人は久しぶりに2人きりでゆっくりと 正常位でアナルで 繋がっていた
みゆきがこちらに気づき
「調教師様」
体を起こそうとしたので
私はそれを静止して
彼女の口に私のチンポを入れた
んぐんぐ
「美味しいでしょ、今日は いろんな味が染み込んでいるはずよ」
彼女の口から引き抜くと
私は恵子の後ろに回ってみゆきとセックス中の恵子の拷問にみゆきの 唾液で濡れた私のちんぽを突っ込んだ
「あは〜」
「恵子のいい声で泣くようになったわね、今日は私もあなたの気持ちが少しわかるようになったわ」
そう言うと恵子のアナルからちんぽを引き抜き、恵子に清めさせた
「せっかく 二人きりだからね、ゆっくり楽しんで」
そう言うと私は部屋を後にした
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